加茂市:土地・住宅
笑顔あふれるまち 加茂
- 読み方
- かもし
- 市区役所所在地
- 〒959-1392 加茂市幸町2-3-5
- TEL
- 0256-52-0080
- 新潟県のデータ
- 公式ホームページ
- https://www.city.kamo.niigata.jp/
加茂市は、新潟県のほぼ中央に位置し、古くから北越の小京都といわれており、県立自然公園粟ヶ岳を水源とする清流加茂川が、市街地を縦断するように流れています。1954年から55年にかけて1町3村が合併し、市制が施行されました。加茂の地名は、市内の青海神社に京都・賀茂神社の分霊を祭ったことに由来しています。

加茂山公園・池の端

新町(江川沿い)
土地・住宅行政・地域データ概要
データ概要
- ◆行政・地域データ調査について
-
『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております(2025年5月~10月実施)。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
- ◆市町村合併対応について
-
当サイトでは、2024年1月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。
土地・住宅 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆土地平均価格
-
国土交通省「都道府県地価調査」 2025年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
- 〇住宅地
-
主として、市街化区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域、第二種住居地域、田園住居地域及び準工業地域並びに市街化調整区域並びにその他の都市計画区域内並びに都市計画区域外の公示区域内において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
- 〇商業地
-
市街化区域内の準住居地域、近隣商業地域、商業地域及び準工業地域並びに市街化調整区域並びにその他の都市計画区域内並びに都市計画区域外の公示区域内において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
- ◆空き家率・持家比率・1住宅当たり延べ床面積・通勤時間・賃貸用住宅の空き家率
-
総務省統計局「住宅・土地統計調査」 2023年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。持家比率とは、人が居住している住宅全体に占める持ち家数の割合。賃貸用住宅の空き家率とは借家ストックに占める賃貸用空き家戸数の割合。
住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
-
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
|
利子補給制度
|
なし
|
|
補助/助成金制度
|
あり
|
|
補助/助成金上限金額
|
50
万円
|
|
補助/助成金条件・備考等
|
【加茂市移住促進住宅取得補助金】子育て世代の移住・定住を支援するため、市内に住宅を取得(新築又は購入)する移住者に対し50万円の補助金を交付。
|
住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
-
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
|
利子補給制度
|
なし
|
|
補助/助成金制度
|
あり
|
|
補助/助成金上限金額
|
50
万円
|
|
補助/助成金条件・備考等
|
【加茂市移住促進住宅取得補助金】子育て世代の移住・定住を支援するため、市内に住宅を取得(新築又は購入)する移住者に対し50万円の補助金を交付。
|
住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
-
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
|
利子補給制度
|
なし
|
|
補助/助成金制度
|
あり
|
|
補助/助成金上限金額
|
50
万円
|
|
補助/助成金条件・備考等
|
【加茂市移住促進住宅取得補助金】子育て世代の移住・定住を支援するため、市内に住宅を取得(新築又は購入)する移住者に対し50万円の補助金を交付。
|
住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
-
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
-
都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
|
都道府県の助成制度
|
あり
|
|
都道府県の助成内容
|
【新潟県雪国型ZEH等導入促進補助金】脱炭素化に資する雪国型ZEHや太陽光発電設備等の導入を補助。雪国型ZEHは定額65万円。太陽光発電設備は1kWあたり7万円(上限31.5万円)。蓄電池は対象経費の1/3(上限25万円)。地中熱設備は対象経費の2/3(上限150万円)。車載型蓄電池は蓄電容量(kWh)×1/2×4万円(CEV補助金の交付額が上限)。充放電設備は対象経費の1/2(上限45万円)。
|
|
都道府県の助成制度申請期間
|
2025/4/14~2026/1/30※受付終了
|
|
市区の助成制度
|
あり
|
|
市区の助成内容
|
【省エネルギー家電等入替促進事業】市内販売店において、対象となる省エネ家電等を入替えを目的として購入し、自らが居住する加茂市内の住宅に設置した場合、エアコン・冷蔵庫は上限3万円、高効率給湯器は上限5万円補助(市外販売店は上限金額がその半額)。
|
|
市区の助成制度申請期間
|
2025/5/1~2026/3/31(既に受付終了)
|
住宅支援 その他
|
移住支援制度
|
あり
備考:(1)【加茂市移住促進住宅取得補助金】加茂市外から移住し、住宅を取得する者に50万円を補助。対象者は、加茂市に定住する意思があり、50歳未満であり、16歳未満の子と同居もしくは婚姻後3年以内のものなど、条件あり。先着順に受け付け、予算に達し次第終了。(2)【加茂市オーダーメイド型移住体験ツアー】加茂市に移住を検討している方に、実際に加茂市での暮らしを体験してもらう「加茂市オーダーメイド型移住体験ツアー」を実施。
|
|
空き家関連制度
|
あり
備考:【空家バンク登録手数料補助金】加茂市空き家バンクに登録した方に対し、登録手数料の1/2を補助。上限5,000円。
|
※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです。
※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問い合わせください。
加茂市の投稿一覧
加茂市の満足な点
加茂市内の駅 満足な点
加茂市の不満な点
加茂市内の駅 不満な点
加茂市のおススメスポット