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米沢市:土地・住宅

ひとが輝き 創造し続ける学園都市・米沢

読み方
よねざわし
市区役所所在地
〒992-8501 米沢市金池5-2-25
TEL
0238-22-5111
山形県のデータ
公式ホームページ
http://www.city.yonezawa.yamagata.jp/

米沢市は、山形県の最南端、吾妻連峰の裾野に広がる米沢盆地に位置し、四季折々の雄大な自然景観が美しく温泉群にも恵まれた自然豊かなまちです。古くから伊達氏、上杉氏の城下町として栄える一方、中核工業団地を擁し東北でも屈指の製造品出荷額を誇る「ものづくりのまち」でもあります。

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土地・住宅行政・地域データ概要

データ概要

◆行政・地域データ調査について
『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
◆市町村合併対応について
当サイトでは、2020年4月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。

土地・住宅 出典・用語解説

出典・用語解説

◆土地平均価格
国土交通省「都道府県地価調査」 2019年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
〇住宅地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域及び第二種住居地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
〇商業地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の準住居地域、近隣商業地域及び商業地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
◆空き家率・持家比率・1住宅当たり延べ床面積・通勤時間
総務省統計局「住宅・土地統計調査」 2018年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。持家比率とは、人が居住している住宅全体に占める持ち家数の割合。
土地平均価格(住宅地) 19,665 円/m2 578位 (815市区中)
土地平均価格(商業地) 36,740 円/m2 582位 (810市区中)
空き家率 13.91 396位 (815市区中)
持家比率 64.62 583位 (815市区中)
1住宅当たりの延べ床面積 116.05 m2 265位 (815市区中)
通勤時間 16.6 114位 (815市区中)

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 20 万円
補助/助成金条件・備考等 【地産木材使用住宅等建築奨励事業費補助金】米沢産又は山形県産材を30万円以上使用する建物であり、かつ、材積の70%以上は米沢産を使用する。助成金額は木材費の1/2の額で上限は20万円。

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 90 万円
補助/助成金条件・備考等 【米沢市空き家利活用支援事業補助金】市内の空き家の購入に要する費用20万円。加算要件あり。転入者加算20万円、地域加算10万円、子育て世帯加算20万円、若者世帯加算20万円。最大90万円。

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)50万円(2)40 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)一般世帯は工事費の10%で上限額20万円(世帯加算により20%で上限額30万円)、移住世帯は工事費の20%で上限額30万円(世帯加算により30%で上限額40万円)※県産木材3m3以上使用または2018年4月1日以降中古住宅の診断を受けた空き家は上限額10万円加算。その他要件あり。(2)【米沢市木造住宅耐震改修支援事業】戸建木造住宅に補助。耐震診断に基づき住宅の評点を上げる改修工事費の25%補助(県40万円)。工事後評点0.7以上に限る。

新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説

出典・用語解説

◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
都道府県の助成制度 あり
都道府県の助成内容 【再生可能エネルギー等設備導入事業費補助金】蓄電池設備は初期実効容量kWhあたり8万円(上限40万円)。木質バイオマス燃焼機器の場合、上限50万円。太陽熱利用装置は5万円。地中熱利用装置は上限50万円。
都道府県の助成制度申請期間 ~2020/2/29
市区の助成制度 なし

住宅支援 その他

移住支援制度 あり

備考:【米沢市空き家・空き地利活用支援事業補助金】(a)空き家購入支援事業は、最大90万円。(b)家財片付け等支援事業は、最大20万円。(c)隣接地取得支援事業は、最大100万円その他要件あり。

新婚世帯向け家賃補助制度 なし

※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです

※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問い合わせください

米沢市の投稿一覧

米沢市の満足な点

  • 自然が豊か。食べ物がおいしい。人が親切。上杉神社の景観が美しい。上杉神社でランニングができる。雪灯籠が美しい。 (30代 女性)

米沢市の不満な点

  • スーパー、コンビニはそれなりにあるが娯楽となるような施設がない。 今年は全く雪が降らなく助かっているが、雪が降ることで経済が回っている部分があると思う。 関係ない業種では、ただただ除雪が大変なだけ。 (60代 男性) もっとみるには ログイン | 会員登録

米沢市のおススメスポット

  • 義経焼屋さん (60代 男性)

    米沢のソールフードと言われている。野生臭が苦手な方もいると思うが、クセになる味。 是非ご賞味あれ。

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