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男鹿市:土地・住宅

教育・観光・環境が豊かな文化都市

読み方
おがし
市区役所所在地
〒010-0595 男鹿市船川港船川泉台66-1
TEL
0185-23-2111
秋田県のデータ
公式ホームページ
http://www.city.oga.akita.jp/

男鹿市は、男鹿半島の大半を市域とし、豊富な水産資源や美しい自然景観に恵まれ、一市単独で国定公園の指定を受けています。「なまはげ」行事は秋田県の代表的な伝統行事で国指定重要無形民俗文化財となっています。2005年3月22日に男鹿市、若美町が合併し、新・男鹿市が誕生しています。2018年11月には、「男鹿のナマハゲ」がユネスコ無形文化遺産に登録されました。

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土地・住宅行政・地域データ概要

データ概要

◆行政・地域データ調査について
『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
◆市町村合併対応について
当サイトでは、2020年4月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。

土地・住宅 出典・用語解説

出典・用語解説

◆土地平均価格
国土交通省「都道府県地価調査」 2019年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
〇住宅地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域及び第二種住居地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
〇商業地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の準住居地域、近隣商業地域及び商業地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
◆空き家率・持家比率・1住宅当たり延べ床面積・通勤時間
総務省統計局「住宅・土地統計調査」 2018年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。持家比率とは、人が居住している住宅全体に占める持ち家数の割合。
土地平均価格(住宅地) 6,488 円/m2 802位 (815市区中)
土地平均価格(商業地) 12,483 円/m2 799位 (810市区中)
空き家率 19.24 675位 (815市区中)
持家比率 86.89 29位 (815市区中)
1住宅当たりの延べ床面積 140.62 m2 80位 (815市区中)
通勤時間 20.1 249位 (815市区中)

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100 万円
補助/助成金条件・備考等 【移住者住宅取得等支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得、住宅改修、住宅賃貸契約に要する費用への助成。取得費用100万円以上。改修費用30万円以上。補助率1/2。住宅賃貸借契約補助は、子育て世帯のみ。

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100 万円
補助/助成金条件・備考等 【移住者住宅取得等支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得、住宅改修、住宅賃貸契約に要する費用への助成。取得費用100万円以上。改修費用30万円以上。補助率1/2。住宅賃貸借契約補助は、子育て世帯のみ。

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100 万円
補助/助成金条件・備考等 【移住者住宅取得等支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得、住宅改修、住宅賃貸契約に要する費用への助成。取得費用100万円以上。改修費用30万円以上。補助率1/2。住宅賃貸借契約補助は、子育て世帯のみ。

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)100万円(2)30 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【移住者住宅取得等支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得、住宅改修、住宅賃貸契約に要する費用への助成。取得費用100万円以上。改修費用30万円以上。補助率1/2。住宅賃貸借契約補助は、子育て世帯のみ。(2)【木造住宅耐震改修補助事業】耐震診断の結果を受け、住宅の耐震改修工事を行う場合の費用の23%、上限30万円を助成。男鹿市内の業者と契約を締結する等の条件あり。

新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説

出典・用語解説

◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
都道府県の助成制度 なし
市区の助成制度 なし

住宅支援 その他

移住支援制度 あり

備考:(1)空き家バンク。(2)【移住生活支援補助金】移住を希望、検討されている方が男鹿市を訪れ市内各地を体験する際の交通費の一部(経費1/2、上限2万円)を補助。

新婚世帯向け家賃補助制度 なし

※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです

※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問い合わせください