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神戸市の「子育て」関連データ

子育ての制度や保育施設と言われてもピンと来ない方もいらっしゃると思います。ここでは子育て制度、保育園・幼稚園・認定こども園、子育て関連のデータについて紹介します。

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い あり

備考:【こべっこウェルカムプレゼント】神戸に生まれてきた赤ちゃんを新たな市民として歓迎し、健やかな成長を願うとともに、赤ちゃんが生まれたご家庭を祝福するため、神戸市在住の世帯を対象に、ベビー用品をはじめとした、100種類以上の神戸ゆかりの品を揃えたカタログギフトを贈呈(第1子1万円相当、第2子1.5万円相当、第3子以降3万円相当)。

子育て関連の独自の取り組み (1)保育料及び一時保育料について、第2子半額、第3子以降無償、また、副食費について第3子以降無償。(2)子育て応援賃貸住宅住み替え補助(こうべ移住型、団地活用型)。(3)子育て応援住宅取得補助。(4)親・子世帯の近居・同居住み替え助成。(5)シティハイツの家賃減免。(6)ひとり親家賃補助※補助対象などの詳細は「神戸に住みかえーる」で検索。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担あり

備考:0歳から2歳までは自己負担なし。3歳から中学校3年生までは、2割負担で1医療機関・薬局ごとに1日最大400円(月2回まで、3回目以降無料)の自己負担あり。

乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限なし

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 57 ヶ所 8位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 47 ヶ所
公立保育所定員数 6,048 10位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 6,048 10位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 5,610 8位 (630市区中)
私立保育所数 70 ヶ所 40位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 67 ヶ所
私立保育所定員数 5,404 44位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 5,404 42位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 5,602 38位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 0 1位 (815市区中)
保育所等申込者数 30,302
保育所等利用者数 29,376
保育所等(申込者÷利用者) 1.03 601位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
49,700 635位 (815市区中)
認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 なし

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 178 1位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 23
認定こども園定員数 26,892 1位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 25,646 1位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 23,099 1位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 417 4位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 23.33 178位 (815市区中)
小児歯科医師数 527 6位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 29.48 273位 (815市区中)

周辺地域の「子育て」関連データをチェック

周辺地域明石市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い なし
子育て関連の独自の取り組み (1)認可保育施設に通う第2子以降の保育料の無料化。(2)小学校1年生の30人学級、中学校1年生の35人学級の導入。(3)高校生世代までの医療費完全無料化。(4)2022年度は保育所等の待機児童解消に向け、300人規模の受け入れ枠拡大をめざす。(5)高校進学に係る給付型奨学金事業(入学準備金[上限30万円]・在学時支援金[毎月1万円]の支給、高校進学に向けた学習支援及び進学後の学校生活支援)の実施。(6)『0歳児見守り訪問「おむつ定期便」』(子育て経験のある配達員が0歳児のいる家庭に紙おむつ等を毎月無料でお届け)。(7)3歳児以上の副食費の無料化。(8)2022年4月から使用済み紙おむつの持ち帰り廃止。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限なし

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 10 ヶ所 157位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 10 ヶ所
公立保育所定員数 972 179位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 972 169位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 948 132位 (630市区中)
私立保育所数 38 ヶ所 80位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 37 ヶ所
私立保育所定員数 4,122 64位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 4,122 62位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 3,982 58位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 100 813位 (815市区中)
保育所等申込者数 8,776
保育所等利用者数 8,466
保育所等(申込者÷利用者) 1.04 683位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
51,900 704位 (815市区中)
認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 あり

備考:認可外保育施設等を月64時間以上利用する、第2子以降の児童の保護者に対し、月額2万円を上限に保育料の補助を行っている(国の幼児教育・保育無償化制度に該当する児童は対象外)。

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 33 48位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 3
認定こども園定員数 3,736 68位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 2,908 86位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 3,482 56位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 48 122位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 11.31 626位 (815市区中)
小児歯科医師数 113 84位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 26.63 359位 (815市区中)

周辺地域西宮市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い なし
子育て関連の独自の取り組み (1)赤ちゃんへの手紙(市内小学生から西宮に生まれた赤ちゃんに手紙を贈る事業)。(2)父子手帳(父親の育児参加促進のため、妊娠中のパートナーへの配慮のほか、赤ちゃんのあやし方やお風呂の入れ方など、イラストを交えて紹介した育児マニュアルを発行。母子健康手帳交付時に一体的に配布)。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担あり

備考:1歳から小学校3年生(9歳到達後最初の3月31日まで)は、所得基準額以上の場合、医療機関ごとに、1日800円、月2回までの自己負担あり、所得基準額未満の場合、自己負担なし。小学校4年生~中学校3年生までは、所得基準額未満の場合は自己負担なし、所得基準額以上の場合は助成対象外。0歳は自己負担なし。

乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限あり

備考:扶養義務者(父母等)全員の市町村民税所得割額合計が23.5万円未満。0歳~1歳到達月までは所得制限なし。1歳~小学校3年生(9歳到達後最初の3月31日まで)の者については、所得により助成内容が異なる。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担あり

備考:1歳から小学校3年生(9歳到達後最初の3月31日まで)は、所得基準額以上の場合、医療機関ごとに、月3,200円上限に、1割の自己負担あり、所得基準額未満の場合、自己負担なし。小学校4年生から中学校3年生までは、所得基準額未満の場合、自己負担なし、所得基準額以上の場合は助成対象外。0歳は自己負担なし。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限あり

備考:扶養義務者(父母等)全員の市町村民税所得割額合計が23.5万円未満。0歳~1歳到達月までは所得制限なし。1歳~小学校3年生(9歳到達後最初の3月31日まで)の者については、所得により助成内容が異なる。

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 23 ヶ所 42位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 21 ヶ所
公立保育所定員数 2,310 50位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 2,292 45位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 2,337 32位 (630市区中)
私立保育所数 32 ヶ所 95位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 31 ヶ所
私立保育所定員数 2,523 116位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 2,513 112位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 2,445 101位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 52 807位 (815市区中)
保育所等申込者数 9,518
保育所等利用者数 8,750
保育所等(申込者÷利用者) 1.09 808位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
51,700 695位 (815市区中)

備考:保育短時間認定は50,900円。

認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 なし

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 32 51位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 3
認定こども園定員数 4,392 58位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 4,358 54位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 4,147 48位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 121 38位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 18.69 304位 (815市区中)
小児歯科医師数 136 69位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 21.01 548位 (815市区中)

周辺地域芦屋市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い なし
子育て関連の独自の取り組み (1)なかよしひろば(幼稚園で親子のふれあいや情報交換の場を提供)。(2)あい・あいる~む(公共施設で親子のふれあいや情報交換の場を提供)。(3)カンガルークラブ(0歳以下の第1子と保護者の親子のふれあいや育児相談の場を提供)。(4)赤ちゃんの駅(オムツ交換や授乳のために気軽に立ち寄れる環境を整備)。(5)移動式赤ちゃんの駅(屋外イベント会場で乳幼児の授乳やオムツ交換を行うためのテントを貸し出し)。(6)子育てアプリ(子育て情報を配信)。(7)母子健康手帳アプリ。(8)子育てサポートブック(子育て情報を掲載した冊子を窓口等で配布)。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限あり

備考:保護者等いずれもが市町村民税所得割額23.5万円未満。ただし、0歳児は所得制限なし。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限あり

備考:保護者等いずれもが市町村民税所得割額23.5万円未満。ただし、0歳児は所得制限なし。

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 2 ヶ所 531位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 1 ヶ所
公立保育所定員数 140 581位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 140 572位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 134 515位 (630市区中)
私立保育所数 13 ヶ所 250位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 11 ヶ所
私立保育所定員数 851 337位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 851 328位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 818 312位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 5 694位 (815市区中)
保育所等申込者数 1,660
保育所等利用者数 1,577
保育所等(申込者÷利用者) 1.05 737位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
54,500 755位 (815市区中)

備考:保育短時間認定は53,500円。

認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 なし

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 6 334位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 1
認定こども園定員数 989 298位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 989 285位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 771 291位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 19 284位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 16.47 385位 (815市区中)
小児歯科医師数 51 182位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 44.22 56位 (815市区中)

周辺地域宝塚市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い なし
子育て関連の独自の取り組み 地域の子育て支援の拠点及び地域の子どもたちの居場所として、市内7つのブロック毎に地域児童館を整備。また、それぞれの児童館を核としてブロック内の小学校区へ出前児童館事業を実施し、きめ細やかな支援を展開。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限あり

備考:保護者等いずれもが市民税所得割額23.5万円未満。ただし、0歳児は所得制限なし。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限あり

備考:保護者等いずれもが市民税所得割額23.5万円未満。ただし、0歳児は所得制限なし。

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 7 ヶ所 249位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 7 ヶ所
公立保育所定員数 750 236位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 750 225位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 782 158位 (630市区中)
私立保育所数 22 ヶ所 146位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 22 ヶ所
私立保育所定員数 2,875 94位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 2,875 88位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 3,123 74位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 0 1位 (815市区中)
保育所等申込者数 4,605
保育所等利用者数 4,352
保育所等(申込者÷利用者) 1.06 772位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
50,200 665位 (815市区中)
認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 あり

備考:宝塚市の指定する認可外施設(宝塚市指定保育所)に入所した場合、施設に支払う保育料については所得に応じて市が定める金額を限度としている。

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 4 439位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 0
認定こども園定員数 852 349位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 852 326位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 663 338位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 39 148位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 13.16 540位 (815市区中)
小児歯科医師数 69 137位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 23.29 477位 (815市区中)

周辺地域三木市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い なし
子育て関連の独自の取り組み (1)0~2歳児の保育料50%軽減。(2)3~5歳児の副食費助成。(3)子育てキャラバン。(4)あんしん相談。(5)人の目の垣根隊による見守り。(6)歯科医師会の協力によるブラッシング指導。(7)ジュニアゴルフ教室。(8)親育ちサポート講座。(9)保育所等の園庭開放。(10)スーパーカウンセラー配置。(11)ブックスタート事業。(12)子どもいじめ防止事業。(13)高校生の入院医療費無償化。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限なし

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 1 ヶ所 605位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 1 ヶ所
公立保育所定員数 75 630位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 75 628位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 61 586位 (630市区中)
私立保育所数 0 ヶ所 743位 (815市区中)
保育所入所待機児童数 0 1位 (815市区中)
保育所等申込者数 1,784
保育所等利用者数 1,747
保育所等(申込者÷利用者) 1.02 497位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
22,200 25位 (815市区中)

備考:認可保育施設に入所している0~2歳児の保育料の50%を軽減(所得制限は無)。軽減条件は、三木市内に住民登録があり、三木市で生活実態がある児童。

認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 あり

備考:対象保育所に入所している児童の保育料に対し、3歳~5歳児は月額保育料の全額、月4万円上限、0歳~2歳児は月額保育料の1/2、月3万円を上限で補助。所得制限はなし。補助条件は、(a)お子様と保護者が、各月の初日において三木市に住民登録があること(b)各月の初日に認可外保育所に在籍していること(施設等利用給付の併用不可)。

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 14 137位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 0
認定こども園定員数 1,875 159位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 1,836 158位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 1,787 127位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 10 479位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 12.36 583位 (815市区中)
小児歯科医師数 16 467位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 19.77 589位 (815市区中)

周辺地域三田市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い なし
子育て関連の独自の取り組み (1)家庭児童相談体制強化(24時間ホットライン設置)。(2)赤ちゃんの駅設置(授乳・おむつ替え)。(3)ブックスタート事業(9ヶ月健診時に絵本と子育て支援情報の提供)。(4)官民協働事業による「さんだ子育てハンドブック」の発行。(5)子育て世代包括支援センターを2ヶ所設置し(2023年度に向け4ヶ所に拡大予定)、妊娠期から就学前まで切れ目のない支援の実施。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担あり

備考:未就学児および低所得者区分の就学児は、自己負担なし。一般区分の就学児は2割負担(医療機関ごとに1日あたり上限400円)、所得超過等区分は3割負担(医療機関ごとに1日あたり上限800円)の自己負担あり。ただし、同じ医療機関(医科と歯科は別)で月3日目以降は負担なし。

乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限あり

備考:未就学児は所得制限なし。就学児は所得制限あり。低所得者区分(住民税非課税世帯でかつ世帯全員の収入と他の所得との合計が80万円以下の世帯)、一般区分(市民税所得割額23.5万円未満の世帯)、所得超過等区分(上記外の世帯)。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担なし
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限なし

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 1 ヶ所 605位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 1 ヶ所
公立保育所定員数 120 591位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 120 583位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 88 561位 (630市区中)
私立保育所数 9 ヶ所 339位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 9 ヶ所
私立保育所定員数 745 367位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 745 352位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 704 341位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 6 706位 (815市区中)
保育所等申込者数 1,956
保育所等利用者数 1,862
保育所等(申込者÷利用者) 1.05 737位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
53,000 727位 (815市区中)
認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 あり

備考:認可保育所等を希望しながら入所待ちとなっている家庭に対し、月額保育料の差額を補助している(月6万円が上限)。市内在住で月160時間以上の月極契約をしており、保育料や市税の滞納がないこと等を条件とする。幼児教育・保育無償化開始に伴い、3歳クラス以上に該当する児童が補助対象外となった。

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 12 164位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 3
認定こども園定員数 3,052 81位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 2,389 112位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 2,122 104位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 18 301位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 12.91 550位 (815市区中)
小児歯科医師数 29 302位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 20.80 558位 (815市区中)

周辺地域淡路市

結婚・子育て 出典・用語解説

出典・用語解説

◆結婚祝い、妊娠・出産祝い
自治体が独自で行う助成・支援制度。
妊娠・出産祝い あり

備考:【赤ちゃん未来の宝物事業助成金】2人目以降の出産について祝い金を支給。第2子5万円、第3子10万円、第4子10万円/年×5年(最大50万円)、第5子20万円/年×5年(最大100万円)、双子以上加算10万円/組。

子育て関連の独自の取り組み (1)保育所等に通う3歳未満児で、兄姉が小学校にいる園児の保育料を2割軽減する(国の多子軽減対象児童を除く)。(2)「学童保育利用料軽減事業」により保護者の経済的負担の軽減を実施。(3)経済的理由により高校等への就学が困難な生徒に対し、経済的な負担を軽減するための奨学金、通学助成費を助成(申請要件あり)。

乳幼児・子ども医療費助成

出典・用語解説

乳幼児・子ども医療費助成<通院>対象年齢 小学校3年生まで(ただし、扶養義務者の市町村民税所得割額税額が23.5万円未満の場合は中学校卒業まで)
乳幼児・子ども医療費助成<通院>自己負担 自己負担あり

備考:1歳から小学校3年生までの保護者で扶養義務者の市町村民税所得割額税額が23.5万円以上の場合は、1日800円(月2回まで)の自己負担あり。0歳と1歳から中学校3年生までの保護者で扶養義務者の市町村民税所得割額税額が23.5万円未満の場合は、自己負担なし。

乳幼児・子ども医療費助成<通院>所得制限 所得制限あり

備考:保護者または扶養義務者の市町村民税所得割額税額が、23.5万円以上の場合は自己負担あり。ただし、0歳児は所得制限なし。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>対象年齢 小学校3年生まで(ただし、扶養義務者の市町村民税所得割額税額が23.5万円未満の場合は高校卒業まで)
乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担 自己負担あり

備考:1歳から小学校3年生までの保護者で扶養義務者の市町村民税所得割額税額が23.5万円以上の場合は、助成対象の1割(月3,200円まで)の自己負担あり。0歳と1歳から高校3年生までの保護者で扶養義務者の市町村民税所得割額税額が23.5万円未満の場合は、自己負担なし。

乳幼児・子ども医療費助成<入院>自己負担-入院時食事療養費の標準負担額 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児・子ども医療費助成<入院>所得制限 所得制限あり

備考:保護者または扶養義務者の市町村民税所得割額税額が、23.5万円以上の場合は自己負担あり。ただし、0歳児は所得制限なし。

保育所 出典・用語解説

出典・用語解説

◆保育所(認可・利用)定員数
認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
◆保育所入所待機児童数、保育所等申込者数、保育所等利用者数、保育所等(申込者÷利用者)
厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ(2022年4月1日)」
「保育所等関連状況取りまとめ」においては、2015年度より調査対象として、幼稚園型認定こども園、地方裁量型認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業、事業所内保育事業、居宅訪問型保育事業が追加された。
◆0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
ひとり親家庭ではない、保育標準時間認定の市区町村民税所得割額が20万円、扶養家族が対象児童以外いない世帯で、0歳児の第1子の認可保育所・認定こども園月額保育料。
公立保育所数 7 ヶ所 249位 (815市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 7 ヶ所
公立保育所定員数 625 280位 (663市区中)
公立保育所利用定員数 505 332位 (661市区中)
公立保育所在籍児童数 400 303位 (630市区中)
私立保育所数 2 ヶ所 620位 (815市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 2 ヶ所
私立保育所定員数 130 649位 (725市区中)
私立保育所利用定員数 130 645位 (726市区中)
私立保育所在籍児童数 125 611位 (693市区中)
保育所入所待機児童数 0 1位 (815市区中)
保育所等申込者数 1,093
保育所等利用者数 1,093
保育所等(申込者÷利用者) 1.00 1位 (815市区中)
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料
(標準時間、市区町村民税所得割額が20万円、第1子、扶養家族なし、ひとり親家庭でない場合)
51,000 674位 (815市区中)
認可外保育所に預ける保護者への補助の有無 なし

認定こども園 出典・用語解説

出典・用語解説

◆認定こども園数・認定こども園(認可・利用)定員・認定こども園在籍園児数
公立・私立をあわせた数値を掲載している。定員・在籍園児数には1号・2号・3号認定の総数を掲載している。認可定員とは、教育・保育施設の設置に当たり認可もしくは認定され、その後の変更につき適正な手続きを経た定員。利用定員とは、子ども・子育て支援法第27条第1項の確認において定め、給付費(委託費)の単価水準をきめるもの。生活ガイド.comにおいては、認可定員を「定員数」、利用定員を「利用定員数」として掲載している。
認定こども園数 5 374位 (815市区中)
満3歳以上でないと入園できない園数 0
認定こども園定員数 675 415位 (744市区中)
認定こども園利用定員数 660 399位 (746市区中)
認定こども園在籍児童数 577 379位 (709市区中)

健康・医療

出典・用語解説

小児科医師数 5 664位 (815市区中)
小児科医師数 小児人口10000人当たり 10.99 640位 (815市区中)
小児歯科医師数 14 500位 (815市区中)
小児歯科医師数 小児人口10000人当たり 30.76 234位 (815市区中)