町田市の「ふるさと納税」関連データ
「ふるさと納税」というワードを耳にしたことはありますか?ここでは、ふるさと納税について制度の内容やそれぞれの市区のふるさと納税の内容を紹介します。
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
使い道は、まちづくり基本目標に対応した9つがあり、ライフステージを意識した使い途となっている。そのほか、「おうちでごはん~こども食堂を自宅へ~」など複数の特別な事業への応援をする使い途がある。お礼の品として、町田ならではの逸品や町田市を訪れ、体験をする来訪型の品などを用意している。
|
周辺地域の「ふるさと納税」関連データをチェック
周辺地域八王子市
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
使い道は、(1)子育てナンバーワンのまちづくりを応援(2)歴史・文化を継承するまちづくりを応援(3)自然を大切にし、自然とともに生きるまちづくりを応援(4)学生が活躍するまちづくりを応援(5)住みたい・住み続けたいと思えるまちづくりを応援(6)健康・医療が充実し、笑顔あふれるまちづくりを応援(7)(1)から(6)までの全てを応援。お礼の品は、多くの方に応援していただけるよう、生産者や職人の「ものがたり」の詰まった品、五感で楽しむ体験型の品といった八王子の魅力が伝わるものを用意。
|
周辺地域多摩市
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
使い道は、(1)地域や社会での学び、まちの魅力づくり等まちづくり全般に関わる事業(2)高齢者、障がい者、児童等の福祉対策に関わる事業(3)豊かな緑を大切にし、将来にわたって残すための環境対策に関わる事業(4)公共建築物、道路、橋りょう等の施設を整備し、適正な状態に保つための施設整備対策に関わる事業(5)指定なしの中から寄附者の方が選択できる。返礼品は、2023年よりこれまでの来街促進に加え、産業振興の観点から市内事業者の方と連携し返礼品メニューの拡充を図っている。
|
周辺地域横浜市
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
使い道は、(1)子育てしたいまちづくり(2)誰もがいきいきと いつまでも活躍できるまちづくり(3)人や企業が集い、経済成長や新しい価値を生み出し続けるまちづくり(4)横浜の魅力・ブランド力を高めるまちづくり(5)脱炭素化の早期実現と安全・安心なまちづくり(6)GREEN×EXPO2027を応援!(7)横浜市を応援!(市政全般)などから選択。お礼の品として、一定額以上をご寄附いただいた市外在住の寄附者の方には、寄附金額に応じて返礼品を贈呈。
|
周辺地域川崎市
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
使い道は、主に(1)安全・安心(2)健康・医療・福祉(3)こども・教育(4)芸術・文化・スポーツ(5)環境・公園・みどり(6)動物愛護(7)都市拠点の整備・地域経済・臨海部の活性化(8)市民自治のまちづくりの各分野にある選択メニュー、または(9)市長おまかせメニューの中から選択。お礼の品として、制度本来の趣旨を踏まえながら、市内企業と連携し、電化製品や生活必需品を始めとした魅力ある返礼品の充実を図っている。
|
周辺地域相模原市
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
「暮らし潤いさがみはら寄附金」制度を設け、寄附金の使い道を寄附者が指定できる「(1)返礼品を贈答しないコース」と、寄附金額に応じて返礼品を贈呈する「(2)地方創生さがみはら地域活性化応援コース」への寄附を受け付けている。(1)のコースで選択できる寄附の使い道は、(1)福祉(2)子育て支援(3)保健医療(4)教育(5)市民協働推進(6)文化・スポーツ振興(7)防災対策(8)環境(9)街づくり(10)区役所事業(11)図書館の図書の充実(12)シティセールス事業(13)ツアーオブジャパン相模原ステージ支援(14)動物愛護支援(15)市政全般 の15事業。
|
周辺地域大和市
体制
出典・用語解説
|
ふるさと納税に対する取り組み
|
使い道は、(1)地域コミュニティ(2)市民活動の推進(3)学校教育の充実(4)奨学金給付(5)青少年の健全育成(6)防災の推進及び消防体制の充実(7)農業振興(8)保健福祉の充実(9)国際化推進(10)生涯学習の振興(11)図書資料の整備(12)スポーツ振興(13)文化会館の建設(14)芸術及び文化活動の振興(15)循環型社会の形成(16)自然環境の保全、緑化の推進(17)景観形成の推進(18)その他目的達成のために市長が必要と認める事業。1万円以上の寄附をした市外在住の希望者に返礼品を贈呈(配送を伴わない返礼品は寄附額が5千円以上)。
|