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八王子市の「ふるさと納税」関連データ

「ふるさと納税」というワードを耳にしたことはありますか?ここでは、ふるさと納税について制度の内容やそれぞれの市区のふるさと納税の内容を紹介します。

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)子育てナンバーワンのまちづくりを応援(2)歴史・文化を継承するまちづくりを応援(3)自然を大切にし、自然とともに生きるまちづくりを応援(4)学生が活躍するまちづくりを応援(5)住みたい・住み続けたいと思えるまちづくりを応援(6)(1)から(5)までの全てを応援の6つに加え、2020年6月1日から新型コロナウイルス感染症対策支援寄附金を追加。お礼の品は、八王子の多彩な魅力がより伝わり、多くの方に応援していただけるよう、八王子の魅力や生産者や職人の「ものがたり」の詰まった品や五感で楽しむ体験型の品を用意している。

周辺地域の「ふるさと納税」関連データをチェック

周辺地域昭島市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)明るい地域社会の形成(2)健康と福祉の充実(3)教育・文化・スポーツの充実など全9項目。寄付者へのお礼の品として、深層地下水100%の「あきしまの水」ボトル缶、「ケンちゃん餃子」、「あきしま本藍染ハンカチセット」など昭島市の特産品のほか、市内工場で製造されているエアーマットレス、ゴルフ関連品「ステンレスゴルフマーカー」、「ステンレスネームプレート」、昭島市で体験できるクライミングジム&ヨガスタジオ、手打蕎麦教室、本藍染体験など、全45品のお礼品の中から1品を贈呈(2021年4月1日現在)。

周辺地域町田市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)将来を担う人が育つまちをつくる(2)安心して生活できるまちをつくる(3)賑わいのあるまちをつくる(4)暮らしやすいまちをつくるの4つに加え、6つの魅力的な事業別の使い道を用意している。さらに、2020年5月1日からは新型コロナウイルス感染症と戦う医療機関を支援するため、新たな使い道である「新型コロナウイルス感染症と戦う医療機関を支援!」を追加し寄附の募集を開始したため、現在は計11種類(「市長におまかせ」は除く)の使い道を設けている。5,000円から10万円までの寄附金額に応じたお礼の品を用意しており、寄附者は寄附目的・寄附額に応じて選択ができる。

周辺地域日野市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、以下の事業から選択。指定がない場合は市が取り組む様々な事業に活用。(1)子供が輝くまちづくり(2)新選組のふるさと日野の応援(3)水と緑の保全(4)公共施設の更新(5)新可燃ごみ処理施設の整備(6)市立病院の更なる充実など。お礼の品として、1万円以上の寄付をいただいた方に、新選組など市内の各種資源を活かしたものを贈呈。

周辺地域福生市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、市の事業(1)子育て支援(2)福祉・保健・医療(3)教育(4)産業・地域振興・環境保全(5)行政改革、およびその他事業。

周辺地域多摩市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)歩きやすい街づくりのための設備(ベンチ等)の充実(2)市内文化財めぐりコースの環境整備(3)地域子育て支援拠点等の充実(4)多摩市立図書館の児童向け図書の充実(5)公園遊具のリニューアル(6)小・中学校の音楽関係の備品(楽器等)の充実(7)不登校や特別な支援が必要な児童・生徒の教育環境の充実(8)来街につながる地域の活性化や観光振興(9)地域スポーツ環境の充実(10)多摩センター駅周辺地区の魅力アップにつながる環境整備(11)地域防災活動の支援など。返礼品として、モノを送付するのではなく、多摩市に直接来訪し、まちの魅力を知っていただくきっかけとなるメニューを設定。

周辺地域あきる野市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)保健福祉に関する事業(2)環境保全に関する事業(3)産業振興に関する事業(4)公共施設整備に関する事業(5)安心安全まちづくりに関する事業(6)教育文化に関する事業など。お礼の品として、あきる野商工会認定の地域ブランド「秋川渓谷物語」を中心に厳選した特産品のほか、秋川牛、日本酒、醤油などの地場産を贈呈。また、秋川渓谷瀬音の湯入浴券、東京サマーランド招待券、秋川国際マス釣場入漁券なども各種取り揃えている。

周辺地域相模原市

体制

出典・用語解説

ふるさと納税に対する取り組み 「暮らし潤いさがみはら寄附金」制度を設け、寄附金の使い道を寄附者が指定できる「(1)返礼品を贈答しないコース」と、寄附金額に応じて返礼品を贈呈する「(2)地方創生さがみはら地域活性化応援コース」への寄附を受け付けている。(1)のコースで選択できる寄附の使い道は、(1)福祉(2)子育て支援(3)保健医療(4)教育(5)市民協働推進(6)文化・スポーツ振興(7)防災対策(8)環境(9)街づくり(10)区役所事業(11)図書館の図書の充実(12)シティセールス事業(13)市政全般 の13事業。