倉吉市の「移住」関連データ

「移住」の際に、自治体の助成制度が利用できることがあるのをご存じですか?ここでは住宅の建築・購入・リフォームなどに関わる住宅助成の制度や、移住そのものを支援する制度、新婚世帯向けの家賃補助制度で支援してくれる制度を紹介します。

住宅支援 その他

出典・用語解説

移住支援制度 あり

備考:(1)【若年層への奨励金】県外から転入した若者夫婦や子育て世帯に一律20万円支給。(2)【奨学金返還支援】転入し市内に就職した35歳未満の人に最大8年間支援(無利子1/2、有利子3/4)。(3)【住宅取得支援補助金】県外転入5年以内の住宅建築・購入費用を助成(補助率1/10。限度額2人以上世帯100万円、単身世帯50万円、15歳以下が同居する場合1人につき10万円加算)。市内在住39歳以下世帯の場合は一律20万円。(4)【空き家バンク利用支援】(a)県外(b)市内39歳以下(c)県内からの転入者に空き家バンク物件購入費を支援。(a)(b)30万円、(c)15万円。県外転入者に家賃補助(5万円)。家財処分費補助(20万円)。

結婚・子育て

出典・用語解説

新婚世帯向け家賃補助制度 あり(【結婚新生活支援事業補助金】新婚世帯の新生活にかかる住宅取得費、リフォーム費、家賃、敷金・礼金、引越費などを補助[夫婦とも29歳以下は最大60万円、夫婦とも39歳以下は最大30万円])

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)100万円(2)120 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【移住定住者住宅取得支援補助金】県外からの転入して5年以内に住宅を建築または購入した人を対象に取得費用を助成(補助率1/10。限度額2人以上世帯100万円、単身世帯50万円、15歳以下の者が同居する場合は、1人につき10万円加算)。市内に住む39歳以下の世帯の場合は一律20万円。(2)【震災に強いまちづくり促進事業補助金】(耐震改修に代わる建替え)2000年以前建築の耐震性なしと判定された住宅の建替えに120万円補助。

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100 万円
補助/助成金条件・備考等 【移住定住者住宅取得支援補助金】県外からの転入して5年以内に住宅を建築または購入した人を対象に取得費用を助成(補助率1/10。限度額2人以上世帯100万円、単身世帯50万円、15歳以下の者が同居する場合は、1人につき10万円加算)市内に住む39歳以下の世帯の場合は一律20万円。

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)100万円(2)30 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【移住定住者住宅取得支援補助金】県外からの転入して5年以内に住宅を建築または購入した人を対象に取得費用を助成(補助率1/10。限度額2人以上世帯100万円、単身世帯50万円、15歳以下の者が同居する場合は、1人につき10万円加算)。市内に住む39歳以下の世帯の場合は一律20万円。(2)【空き家取得支援事業助成金】空き家バンクを通じて住宅を購入する市内在住者39歳以下、又は県外在住者に30万円、県内転入者に15万円を助成。

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 145 万円
補助/助成金条件・備考等 【震災に強いまちづくり促進事業補助金】耐震診断は補助率2/3、上限9万円。※木造住宅無料耐震診断制度あり。改修設計は補助率1/2、上限16万円。耐震改修は補助率4/5、上限120万円。居室単位耐震改修は補助率4/5、上限100万円。耐震シェルターは補助率23%、上限83.8万円(高齢者等が居住する場合は補助率4/5、上限80万円)。屋根瓦耐風改修は補助率23%、上限55.2万円。

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周辺地域真庭市

住宅支援 その他

出典・用語解説

移住支援制度 あり

備考:(1)移住相談窓口(真庭市交流定住センターを設置し、移住相談対応を実施)。(2)市内建築業者による空き家の改築や改修費用。補助率1/3。上限80万円。(3)市外からの移住者が中古住宅等の購入を補助。補助率1/3。上限80万円。(4)空き家情報バンク登録者の家財等の処分費を補助。補助率3/4。上限20万円。(5)空き家情報バンク。(6)移住者の受け入れに積極的な自治会等に奨励金を交付。空き家情報バンク登録1件につき1万円(上限3万円)、地域認定空き家(賃貸・売買)1件につき3万円。

結婚・子育て

出典・用語解説

新婚世帯向け家賃補助制度 あり(新婚世帯に初年度上限30万円補助。次年度以降は住宅費のうち賃貸に係る経費のみ上限20万円補助[最大3年間]39歳以下の新婚世帯に家具・家電購入費用を補助。39歳以下は10万円、29歳以下は20万円補助。[所得制限等条件あり])

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 90 万円
補助/助成金条件・備考等 【真庭市省エネ・新築木造住宅支援事業】(1)市内の製材所で製材した木材を一定量使用して住宅を建築した場合、一戸当たり60万円を補助。(2)ZEHの要件を満たす場合は、30万円を加算。

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 80 万円
補助/助成金条件・備考等 【空き家活用定住促進補助金】移住者が空き家の購入した場合80万円を上限に1/3補助。空き家の回収の場合、80万円を上限に1/3補助。どちらも条件あり。

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)131万円(2)80 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【建築物耐震診断等事業費補助金】耐震診断・補強設計・耐震の改修工事の経費の一部を補助。耐震診断最大8万円、補強設計8万円、耐震改修工事は費用の80%、上限115万円。部分耐震改修工事の場合、補助額の上限は80万円。(2)【耐震シェルター等設置補助制度】1981年5月31日以前に着工された木造住宅の部分耐震改修工事の費用の一部を補助。設置工事費の50%、補助額の上限は80万円。