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仙台市:土地・住宅

杜の都 政令指定都市

読み方
せんだいし
市区役所所在地
〒980-8671 仙台市青葉区国分町3-7-1
TEL
022-261-1111
公式ホームページ
https://www.city.sendai.jp/

青葉通り
青葉通り
仙台市は、人口108万人を有する東北地方最大の都市です。1601年伊達政宗公によって城下町として開かれ、「東北地方における経済、行政の中枢都市」として発展してきました。「杜の都」と呼ばれる自然環境、「学都」と呼ばれる高度な研究開発機能、そして力強い市民活動の広がりを持っております。また、2011年3月に起きた東日本大震災を乗り越え、東北をけん引する活力のあるまちづくりを進めています。

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土地・住宅行政・地域データ概要

データ概要

◆行政・地域データ調査について
『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
◆市町村合併対応について
当サイトでは、2018年10月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。

土地・住宅 出典・用語解説

出典・用語解説

◆土地平均価格
国土交通省「都道府県地価調査」 2018年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
〇住宅地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域及び第二種住居地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
〇商業地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の準住居地域、近隣商業地域及び商業地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
◆空き家率
総務省統計局「住宅・土地統計調査」2017年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。
土地平均価格(住宅地) 97,985 円/m2 148位 (815市区中)
土地平均価格(商業地) 427,798 円/m2 56位 (809市区中)
空き家率 9.97 111位 (815市区中)

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)診断費用の9割(2)100万円(3)10 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【耐震診断助成】1981年5月31日以前に建築確認を受けて着工した戸建木造住宅が対象。診断費用の9割を助成。他要件あり。(2)【耐震改修工事補助】(1)の耐震診断の結果、耐震改修の必要があると診断された戸建木造住宅が対象。改修工事費の4/5かつ上限100万円を助成。(3)【耐震改修工事促進補助】耐震改修工事と併せてリフォーム工事が10万円以上のものが対象。最大10万円を助成。他要件あり。

新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説

出典・用語解説

◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
都道府県の助成制度 あり
都道府県の助成内容 【平成30年度スマートエネルギー住宅普及促進事業補助金】太陽光発電システム5万円。地中熱ヒートポンプシステム対象経費の1/10(上限30万円)。蓄電池8万円。住宅用外部給電機器(V2H)7万円。家庭用燃料電池(エネファーム)15万円(既存住宅、LPガス、寒冷地仕様の場合、各3万円上乗せ)。HEMS3万円。既存住宅省エネルギー改修部位・箇所によりにより3,000円~12万円(窓等開口部は上限10万円、窓・天井・壁・床の全部位を改修すると上乗せ3万円)。ZEH25万円。
都道府県の助成制度申請期間 2018/5/14~2018/12/28
市区の助成制度 あり
市区の助成内容 【仙台市熱エネルギー有効活用支援補助金】太陽熱利用システムの場合、対象経費の1/10、上限金額3万~12万円(方式により異なる)。地中熱利用システムの場合、対象経費の1/5、上限金額50万円。エネファームの場合、13万円/台(1棟当たり最大2台)。窓断熱改修の場合、1棟あたり上限10万円の補助。
市区の助成制度申請期間 2018/4/1~2019/1/31

住宅支援 その他

移住支援制度 なし
新婚世帯向け家賃補助制度 なし

※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです

※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市役所へお問い合わせください。

仙台市の投稿一覧

仙台市の満足な点

  • ほどよく都会ほどよく田舎 (40代 女性)

仙台市の不満な点

  • 渋滞がひどい。車のマナーが悪い。街中と住宅地がはっきり分かれているので、散歩していても家しかなかったりする。他所からきた人が多いので、人付き合いは淡白で、責任がない。物価が高く、スーパーの肉や魚の部位はありきたりなものばかり。 (30代 女性)

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  • 感性の森 (30代 女性)

    平日は閑散としており、のびのびと子どもを遊ばせられる。ハイハイ〜3歳児頃の子だと、特に楽しめる場所。錦ケ丘付近に住んでいれば、年パスを買って、遊びに行っても良いと思う。寒く、雪の降る日に重宝する場所。広瀬図書館やスーパーも近い。