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津山市:土地・住宅

彩りあふれる花開く 津山の創造~市民一人ひとりの想いがかなう夢と希望の花が咲き誇るまち~

読み方
つやまし
市区役所所在地
〒708-8501 津山市山北520
TEL
0868-32-2027
岡山県のデータ
公式ホームページ
https://www.city.tsuyama.lg.jp/

津山市は、2005年2月28日に加茂町、阿波村、勝北町、久米町と合併し、新生・津山市としてスタートしました。市域は、中国山地の津山盆地に広がり、津山城を中心に栄えた城下町や鳥取県境にかけての豊かな自然を含む人口約10.1万人の都市です(2019年4月1日現在10万863人)。

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土地・住宅行政・地域データ概要

データ概要

◆行政・地域データ調査について
『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
◆市町村合併対応について
当サイトでは、2019年5月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。

土地・住宅 出典・用語解説

出典・用語解説

◆土地平均価格
国土交通省「都道府県地価調査」 2019年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
〇住宅地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域及び第二種住居地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
〇商業地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の準住居地域、近隣商業地域及び商業地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
◆空き家率・持家比率・1住宅当たり延べ床面積・通勤時間
総務省統計局「住宅・土地統計調査」 2018年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。持家比率とは、人が居住している住宅全体に占める持ち家数の割合。
土地平均価格(住宅地) 21,951 円/m2 530位 (815市区中)
土地平均価格(商業地) 48,483 円/m2 466位 (810市区中)
空き家率 21.28 728位 (815市区中)
持家比率 65.33 566位 (815市区中)
1住宅当たりの延べ床面積 113.49 m2 300位 (815市区中)
通勤時間 18.9 187位 (815市区中)

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 130 万円
補助/助成金条件・備考等 【津山市地域材利用新築住宅補助金】50万円。市内事業者を利用する場合は、80万円。(その他の上乗せ補助金)三世代は30万円。木づかい定住促進は50万円。三世代と木づかい定住促進は併用不可。

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 30 万円
補助/助成金条件・備考等 【空き家活用定住促進事業補助金】津山市住まい情報バンクに登録された空き家を購入した移住者の方に、費用の10/100以内で、30万円を限度として補助。

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)30万円(2)8.4万円(3)50万円(4)60 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【地域材利用住宅リフォーム補助】地域材材料費に応じ5~15万円を助成。三世代は10万円、木づかい定住促進は15万円の上乗せあり。三世代と木づかい定住促進は併用できず。(2)【耐震診断補助】延べ面積に応じ6~8.4万円を助成。(3)【耐震改修補助】補助対象経費に応じ10~50万円を助成。(4)【空き家活用定住促進事業補助金】空き家の改修工事に要した費用(居住用の部分のみ。店舗等の部分は除く。)の2/3以内で、60万円を限度に助成。同一物件に対しての交付は、1回限り。

新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説

出典・用語解説

◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
都道府県の助成制度 なし
市区の助成制度 あり
市区の助成内容 【平成31年度津山市スマートエネルギー導入補助金】太陽光発電システムは、1kWあたり1.5万円、上限10万円の補助。太陽熱利用システムは経費の1/5の補助で、自然循環型は上限5万円、強制循環型は上限8万円。定置用リチウムイオン蓄電池は経費の1/3の補助で、上限12万円。
市区の助成制度申請期間 2019/4/1~2020/3/25

住宅支援 その他

移住支援制度 あり

備考:(1)定住相談ホットラインの開設。(2)就職促進家賃助成事業補助金。(3)空き家活用定住促進事業補助金。(4)定住ポータルサイト「LIFE津山」を開設。

新婚世帯向け家賃補助制度 なし

※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです

※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問い合わせください

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津山市の満足な点

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津山市の不満な点

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