米原市:土地・住宅
“これからも びわ湖の素 米原 だから” ヒトが生きるにはココチよい。
- 読み方
- まいばらし
- 市区役所所在地
- 〒521-8501 米原市米原1016
- TEL
- 0749-53-5100
- 滋賀県のデータ
- 公式ホームページ
- https://www.city.maibara.lg.jp/
米原市は、滋賀県東北部地域の中心に位置し、面積は250.39km2で県土全体の6.23%を占めています。市の北東には、日本百名山のひとつである伊吹山が、その南には霊仙山がそびえ、総面積の約63%を占める森林にたくわえられた水は、清流姉川や天野川となって地域を流れ、母なる琵琶湖に注ぐという、水と緑に包まれた自然豊かな地域です。
土地・住宅行政・地域データ概要
データ概要
- ◆行政・地域データ調査について
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『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております(2025年5月~10月実施)。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
- ◆市町村合併対応について
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当サイトでは、2024年1月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。
土地・住宅 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆土地平均価格
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国土交通省「都道府県地価調査」 2025年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
- 〇住宅地
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主として、市街化区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域、第二種住居地域、田園住居地域及び準工業地域並びに市街化調整区域並びにその他の都市計画区域内並びに都市計画区域外の公示区域内において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
- 〇商業地
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市街化区域内の準住居地域、近隣商業地域、商業地域及び準工業地域並びに市街化調整区域並びにその他の都市計画区域内並びに都市計画区域外の公示区域内において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
- ◆空き家率・持家比率・1住宅当たり延べ床面積・通勤時間・賃貸用住宅の空き家率
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総務省統計局「住宅・土地統計調査」 2023年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。持家比率とは、人が居住している住宅全体に占める持ち家数の割合。賃貸用住宅の空き家率とは借家ストックに占める賃貸用空き家戸数の割合。
住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
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自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
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利子補給制度
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なし
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補助/助成金制度
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あり
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補助/助成金上限金額
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60
万円
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補助/助成金条件・備考等
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【新婚世帯住宅購入補助金】2020年4月1日以降に婚姻し、市内で住宅を取得した夫婦で、29歳以下の世帯に60万円、39歳以下の世帯に30万円を補助(ただし、2025年4月1日から2026年3月15日までに支払った費用)。
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住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
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自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
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利子補給制度
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なし
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補助/助成金制度
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あり
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補助/助成金上限金額
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60
万円
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補助/助成金条件・備考等
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【新婚世帯住宅購入補助金】2020年4月1日以降に婚姻し、市内で住宅を取得した夫婦で、29歳以下の世帯に60万円、39歳以下の世帯に30万円を補助(ただし、2025年4月1日から2026年3月15日までに支払った費用)。
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住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
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自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆住宅取得支援・住宅支援
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自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
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利子補給制度
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なし
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補助/助成金制度
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あり
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補助/助成金上限金額
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(1)150万円(2)100
万円
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補助/助成金条件・備考等
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(1)【木造住宅耐震改修等事業】耐震改修工事および除却工事の費用を補助。耐震改修工事は、補助対象経費の80%以内で1戸当たり100万円、多雪区域の場合は120万円。避難路沿道の住宅の場合10万円、高齢者世帯・子育て世帯の場合10万円、バリアフリー改修工事を行う場合10万円の加算あり。(2)【びわ湖の素・米原 空き家リフォーム補助金】空家バンクで取得・賃貸の住宅改修工事に工事費の2/3(上限100万円)補助。
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新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説
出典・用語解説
- ◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
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都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
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都道府県の助成制度
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あり
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都道府県の助成内容
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(1)【しがZEH新築支援事業費補助金】県内業者が施工するZEHの新築に対して補助。加算額を含め最大120万円を補助。(2)【スマート・ライフスタイル普及促進事業補助金】個人の住宅において、太陽光発電システムや蓄電池、断熱改修、高効率給湯器等など再エネ・省エネ設備を導入・設置する場合に補助。住宅用太陽光発電システムに上限30万円、エネファームに上限35万円、家庭用蓄電池に上限30万円、壁・窓等断熱改修に120万円など、他にも補助あり。
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都道府県の助成制度申請期間
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(1)受付終了(2)2025/5/26~2026/2/13
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市区の助成制度
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あり
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市区の助成内容
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(1)【米原市スマートエコハウス普及促進補助金】住宅用太陽光発電システム(2kW以上10kW未満)は上限4万円、エネファームの高効率給湯器は既存からの交換で上限6万円、エネファーム以外の高効率給湯器は既存からの交換で上限2万円、蓄電池(要太陽光発電設備)は上限4万円、V2H(要太陽光発電設備)は上限2万円、太陽熱利用システム(要太陽光発電設備)は上限2万円。置き配ボックスは上限1万円(1/2)。(2)【米原市次世代自動車導入促進補助金】電気自動車は上限10万円、プラグインハイブリット自動車は上限10万円、燃料電池自動車は上限20万円。
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市区の助成制度申請期間
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2025/4/1~2025/12/26(予算が無くなり次第終了)
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住宅支援 その他
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移住支援制度
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あり
備考:(1)【びわ湖の素・米原 空家リフォーム補助金】空家バンクで取得・賃貸の住宅改修工事に工事費の2/3(上限100万円)補助。(2)空き家・空地バンク事業。(3)【米原市新幹線通勤補助金】市外から転入し新幹線通勤する際、新幹線定期・乗車券費用を最大2.3万円/月補助。(4)まいばら移住の窓口公式LINEアカウント。(5)移住コーディネーターの設置。(6)【米原市移住支援金】東京圏からの移住者等に対し最大100万円の支援金を交付。
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空き家関連制度
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あり
備考:(1)【びわ湖の素・米原 空家リフォーム補助金】空家バンクで取得・賃貸の住宅改修工事に工事費の2/3(上限100万円)補助。(2)空き家・空地バンク事業。(3)【米原市空家地域活性化活用補助金】空家等を地域活性化施設に改修する工事に要した費用の一部を補助。補助率2/3、上限100万円。(4)【米原市空家バンク利活用促進奨励金】米原市空家バンクへの物件登録または成約への奨励金。定額1万円または3万円。(5)【空家等除却支援補助金】旧耐震基準の空家を除却する場合の補助金。補助率1/3、上限20万円。(6)【地域ぐるみ空家対策支援補助金】自治会の空家対策(適正管理・活用等)を総合的に支援する補助金。補助率4/5、上限20万円。
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※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです。
※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問い合わせください。
米原市の投稿一覧
米原市の満足な点
- 山に囲まれ近くに琵琶湖があり自然が豊富である。狭い町なので近所づきあいもよく治安も良い。 (50代 男性)
米原市の不満な点
- 国道の交わるところであり、ジャンクションもあるが道幅が狭く、中途半端に交通量が多くので深刻な問題になるほど渋滞しないためかえって動きづらいことが多い。過疎が進みつつあり商業施設が少なく不十分である。 (50代 男性)
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