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目黒区:土地・住宅

住みたいまち、住み続けたいまち目黒

読み方
めぐろく
市区役所所在地
〒153-8573 目黒区上目黒2-19-15
TEL
03-3715-1111
公式ホームページ
http://www.city.meguro.tokyo.jp/

山手通り
山手通り
目黒区は、東京23区の南西部にあり、区内は台地の中を二つの川の谷が走り、起伏の多い地形です。1932年に目黒町と碑衾町が合併し誕生した、山の手の緑ある良好な住宅地です。世論調査でも、「住み続けたい」という人が90%を超える、良好な住環境が特徴です。

よく比較される市区

土地・住宅行政・地域データ概要

データ概要

◆行政・地域データ調査について
『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
◆市町村合併対応について
当サイトでは、2019年5月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。

土地・住宅 出典・用語解説

出典・用語解説

◆土地平均価格
国土交通省「都道府県地価調査」 2018年
用途別の基準地地価の平均価格であり、基準地ごとの1m2当たりの価格の合計を当該基準地点数で除して求めたもの。
〇住宅地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域及び第二種住居地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、居住用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
〇商業地
市街化調整区域を除く都市計画区域内の準住居地域、近隣商業地域及び商業地域並びに用途指定のされていない都市計画区域及び都市計画区域外において、商業用の建物の敷地の用に供されている土地をいう。
◆空き家率
総務省統計局「住宅・土地統計調査」2017年
空き家率とは、総住宅数に占める空き家数の割合。
土地平均価格(住宅地) 785,556 円/m2 6位 (815市区中)
土地平均価格(商業地) 1,502,857 円/m2 9位 (809市区中)
空き家率 9.80 92位 (815市区中)

住宅取得支援 新築建築 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 新築購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅取得支援 中古購入 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし

住宅支援 増築・改築・改修 出典・用語解説

出典・用語解説

◆住宅取得支援・住宅支援
自治体が独自に行う、一戸建て建設や住宅の購入時、増改築時の融資や利子補給などの支援制度。
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)60万円(2)60万円(3)300万円(4)10 万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【耐震診断助成】木造住宅は診断費の3/5、非木造住宅は診断費の1/2、上限60万円。(2)【耐震補強設計助成】木造住宅は設計費の1/2、上限20万円、非木造住宅は設計費の1/2、上限60万円。(3)【耐震改修助成】木造住宅は工事費の4/5、上限150万円(住民税非課税世帯は上限180万円)、非木造住宅は工事費の1/3、上限300万円。(4)【住宅リフォーム助成】住宅リフォーム工事費用の一部を助成。費用の10%(上限10万円)。各制度他要件あり。

新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 出典・用語解説

出典・用語解説

◆新・省エネルギー設備機器等導入補助制度
都道府県および市区が新エネルギーの利用と省エネルギー化を促進するために設けている補助金・助成制度。一般住宅または住宅設備に対するものが対象。太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池(エネファーム等)、V2Hシステム、HEMS(住宅用エネルギー管理システム)、省エネ機器(自然冷媒ヒートポンプ給湯機、省エネ高効率給湯器等)、家庭用コージェネレーションシステムの導入、省エネルギー化のための窓・壁等の断熱化工事など。
都道府県の助成制度 あり
都道府県の助成内容 (1)【既存住宅における高断熱窓導入促進事業】窓を高断熱窓に改修する場合、その経費の一部を助成。上限50万円。(2)【家庭におけるエネルギー利用の高度化促進事業】蓄電池システムは機器費の1/6、1kWhあたり4万円、上限24万円。ビークル・トゥ・ホームシステムは機器費の1/8、上限5万円/台。家庭用燃料電池(エネファームは機器費の1/5、上限10万円/台(戸建)。太陽熱利用システムは機器費・工事費の1/3 、1m2あたり6万円、上限24万円(戸建)。
都道府県の助成制度申請期間 (1)2017/8/28~2020/3/31(2)2016/6/27~2020/3/31
市区の助成制度 あり
市区の助成内容 【平成30年度目黒区住宅用新エネルギー及び省エネルギー設備設置費助成】助成金額は各設備本体価格の1/3以下(ZEHを除く)。太陽光発電システム上限額10万円。ただし、他の助成対象設備も申請する場合に加算措置あり。家庭用燃料電池システム上限額5万円、家庭用蓄電システム上限額5万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器上限額3.2万円、HEMS上限額2万円、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)30万円。
市区の助成制度申請期間 2018/6/1~2018/12/28

住宅支援 その他

移住支援制度 なし
新婚世帯向け家賃補助制度 なし

※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです

※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市区役所へお問い合わせください

目黒区の投稿一覧

目黒区の満足な点

  • 治安と交通の便が良く、いろんなお店がたくさんあり話題のスポットも多くて飽きないです。 非常に住みやすいので、これからも目黒区にとどまっていたいと思えます。 (20代 女性) もっとみるには ログイン | 会員登録

目黒区の不満な点

  • 坂が多い!!交通ルールを守らない輩がいる。何回か殴ってやろうと思った。 (30代 男性) もっとみるには ログイン | 会員登録

目黒区のおススメスポット

  • 目黒川 (20代 女性)

    桜の時期は花見で非常に混雑しているが、通常時も散歩にはちょうど良いです。

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