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川口市と戸田市の統計データ比較

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最近比較した市区

    埼玉県 川口市
    読み方
    かわぐちし
    人口総数
    600,050人
    面積
    61.95km2
    市区の特徴
    中核市
    市区の類型
    工業都市
    JR川口駅前
    JR川口駅前

    住民意識チャート

    住民意識チャートの比較

    チャート項目について
    ※会員の投票によりチャートを作成
    ※各項目の値は投票人数の割合

    チャート項目について

    街並みや雰囲気

    景観が美しい。閑静で落ち着いた雰囲気。緑豊かな自然に恵まれている。

    安全

    駅前や周辺地域などの治安が良い。洪水や地震などの災害に強い。

    店の充実

    日用品・食料品などの買い物に便利。飲食店などが充実している。

    交通の便利さ

    道路・鉄道・バスが整備されている。主要都市へのアクセスが良い。

    愛着

    居住地・街に愛着や誇りがある。これからも住み続けたい。

    地域交流

    近隣住民との交流がある。祭りやイベントなどの行事が盛んである。

    チャートスコア

    川口市 投票42人
    ★★★★★
    ★★★★★
    戸田市 投票27人
    ★★★★★
    ★★★★★
    ※投票数が少ない場合、チャートスコアは表示されません

    満足な点

    • 川口市
    • バスが多く、どこへ行くにも困らない。 (20代 男性)
    • 戸田市
    • 子供の医療費は中3まで無料。スーパーや薬局、ファミレスなどもそこそこあり、近くにララガーデンやイオンモールも車や自転車で行ける距離にあった。総合病院も2箇所あり、町医者も小児科、耳鼻科、眼科も自転車で行ける距離にある。子どもとお年寄りにはとにかく優しい。公園も市内には沢山あり、朝はお年寄りがあらゆる公園で頻繁にゲートボールをしているのをよく見かける。夕方になると子供が公園で沢山遊んでいる。子供だけで遊んでいるくらい治安は良く、警察の見回りも良くしているのでその点は比較的安心できるように思える。子供の習い事もプールはジェクサー、ルネサンス、ユアーと3箇所大きいところがあるし、市営のスポーツセンターみたいな所でレッスンも受けられる。こどもの国という遊びの施設やあいパルという市民館みたいなところでも子供向けのイベントや習い事ができる。各町会での祭りやイベントも盛んで、引越して間もない時でも地元のみなさんウェルカムな感じで楽しむ事ができた。転勤族の人も割といたのでその辺は気にならなかった。埼京線1本で池袋、新宿、渋谷、恵比寿などに出られるのも良かったし、赤羽経由で上野、東京に行けるのも良かった。荒川はスーパー堤防になっているので、氾濫防止の施策は取られているし、地域での防災訓練も行われ、市内放送も毎日何かしら呼びかけを行っているので情報は得やすいと思う。 (30代 女性)

    不満な点

    • 川口市
    • 外国人が多く点在しており少しだけ怖いときもある。 (20代 男性)
    • 戸田市
    • 夜間は人通りがかなり減り、静かになる。埼京線上りはラッシュ時とにかくギュウギュウ。おしゃれなごはん屋さんは少ない。国道17号は夜間は結構うるさい。総合病院の救急車両が頻繁に走るので救急車、消防車の音も良くなっている。小児医療センターはないのでさいたま新都心まで搬送されます。 (30代 女性)

    おススメスポット

    • 川口市
    • イオンモールキャラ (20代 男性)

      グリーンシティが新しく生まれ変わりとても楽しみ。ちなみに外国人の犯罪等はほぼ聞かない。

    • 戸田市
    • こどもの国 (30代 女性)

      夏はプールが開き、150円くらいであそべる。室内砂場、体育館もあり雨の日でも楽しめる。割と最近できた建物なのでまだまだ綺麗。図書スペース、おもちゃスペース、休憩スペースもある。売店はないので弁当スナック持参か近くのマツキヨやらサミットなどで購入する必要がある。

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    埼玉県 戸田市
    読み方
    とだし
    人口総数
    138,738人
    面積
    18.19km2
    市区の特徴
    --
    市区の類型
    住宅都市 交通都市

    統計データ行政・地域データ概要

    データ概要

    ◆行政・地域データ調査について
    『生活ガイド.com』で提供する地域情報コンテンツは、「すでにお住まいの人、これから新しく住民になる人に、地域を理解し、好きになってもらいたい」という趣旨で、調査・収集して提供されています。
    弊社では全国の市区役所へ調査票を送付し、行政サービスや様々な地域データについて調査協力をいただいております。項目によっては、市区ごとに未回答や非公表の場合があります。
    また、調査後に制度や数値に変更・追加のあった場合は適宜修正を加えておりますが、最新性を保証するものではありません。最新の情報につきましては、各市区役所まで直接お問い合わせの上ご確認ください。
    ◆市町村合併対応について
    当サイトでは、2018年10月1日までの市区町村合併に対応しています。数値情報である統計データは対象の市町村分を合算して集計していますが、条例など旧自治体制度の移行期間により、詳細な情報を掲載できないケースもあります。
    合併に伴う制度の変更や条例の改正については、適宜修正を行ってまいりたいと考えておりますが、スケジュールに関しましては未定でございます。

    国勢調査 出典・用語解説

    出典・用語解説

    ◆総人口・世帯数
    総務省統計局「国勢調査(全国・都道府県・市区町村別人口)」 2015年。なお、世帯数は一般世帯数とする。
    ◆人口(男)・人口(女)
    総務省統計局「国勢調査(全国・都道府県・市区町村別人口)」 2015年
    ◆人口増減率
    2000年、2005年、2010年および2015年の総務省統計局「国勢調査(全国・都道府県・市区町村別人口)」より算出。
    ◆昼間人口
    総務省統計局「国勢調査」 2015年
    他の市区町村からの買い物客などの非定常的な移動者は含まない。
    ◆国勢調査
    国勢調査は、我が国に住んでいるすべての人を対象とする国の最も基本的な統計調査である。国内の人口や世帯の実態を明らかにし、国及び地方公共団体の各種行政施策の基礎資料を提供する役割を担っている。10年ごとに大規模調査(22項目)、その中間年に簡易調査(17項目)が実施されている。
    参考:総務省統計局「国勢調査に関するQ&A」 http://www.stat.go.jp/data/kokusei/qa.htm
    ◆将来推計人口指数(2045年)
    「日本の将来推計人口(2018年推計)」(国立社会保障・人口問題研究所)
    http://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson18/t-page.asp
    2015年の国勢調査の総人口を100とした場合の2045年の人口推計指数。 福島県においては市区町村別の人口推計を実施していないため、福島県13市についてはデータ未掲載。
    ◆就業率・就業率(女)
    総務省統計局「国勢調査」 2015年
    就業率とは15歳以上の人口における就業者の割合。就業率(女)とは15歳以上の人口における女性就業者の割合。
    ◆居住期間(出生時から居住)・居住期間(20年以上居住)
    総務省統計局「国勢調査」 2015年
    居住期間とは、その世帯の世帯員が現在の場所に住んでいる期間をいう。当サイトでは、出生時から居住している人口の割合を「居住期間(出生時から居住)」、20年以上居住している人口の割合を「居住期間(20年以上居住)」として掲載している。
    項目 川口市 戸田市
    総人口
    川口市 28位 (815市区中)
    578,112 28位 (815市区中)
    戸田市 208位 (815市区中)
    136,150 208位 (815市区中)
    人口増減率(2010年/2015年)
    川口市 67位 (815市区中)
    103.0 67位 (815市区中)
    戸田市 6位 (815市区中)
    110.6 6位 (815市区中)
    人口増減率(2005年/2010年)
    川口市 64位 (815市区中)
    104.3 64位 (815市区中)
    戸田市 50位 (815市区中)
    105.5 50位 (815市区中)
    人口増減率(2000年/2005年)
    川口市 69位 (815市区中)
    104.6 69位 (815市区中)
    戸田市 19位 (815市区中)
    108.0 19位 (815市区中)
    人口(男)
    川口市 27位 (815市区中)
    292,067 27位 (815市区中)
    戸田市 196位 (815市区中)
    69,674 196位 (815市区中)
    人口(女)
    川口市 30位 (815市区中)
    286,045 30位 (815市区中)
    戸田市 218位 (815市区中)
    66,476 218位 (815市区中)
    人口性比(男/女)
    川口市 50位 (815市区中)
    102.1 50位 (815市区中)
    戸田市 22位 (815市区中)
    104.8 22位 (815市区中)
    世帯数
    川口市 31位 (815市区中)
    245,830 世帯 31位 (815市区中)
    戸田市 189位 (815市区中)
    59,432 世帯 189位 (815市区中)
    昼間人口
    川口市 44位 (815市区中)
    473,778 44位 (815市区中)
    戸田市 217位 (815市区中)
    124,326 217位 (815市区中)
    将来推計人口指数(2045年)
    川口市 52位 (802市区中)
    101.6 52位 (802市区中)
    戸田市 7位 (802市区中)
    115.8 7位 (802市区中)
    就業率
    川口市 196位 (815市区中)
    57.28 196位 (815市区中)
    戸田市 46位 (815市区中)
    60.07 46位 (815市区中)
    就業率(女)
    川口市 463位 (815市区中)
    23.67 463位 (815市区中)
    戸田市 258位 (815市区中)
    25.01 258位 (815市区中)
    居住期間(出生時から居住)
    川口市 648位 (815市区中)
    10.09 648位 (815市区中)
    戸田市 666位 (815市区中)
    9.71 666位 (815市区中)
    居住期間(20年以上居住)
    川口市 719位 (815市区中)
    25.09 719位 (815市区中)
    戸田市 809位 (815市区中)
    15.93 809位 (815市区中)

    住民基本台帳 出典・用語解説

    出典・用語解説

    ◆人口総数・年少人口率・生産年齢人口率・高齢人口率・人口1000人当たりの人口増減数・外国人人口数・転入者数・転出者数・出生数・死亡数
    総務省「住民基本台帳人口・世帯数」 2018年1月1日現在
    年少人口率、生産年齢人口率、高齢人口率は、年齢階級別人口からそれぞれ算出。
    ◆婚姻件数・離婚件数
    厚生労働省「人口動態調査」 2017年12月31日現在

    面積 出典・用語解説

    出典・用語解説

    ◆総面積・可住地面積
    国土交通省国土地理院測図部「全国都道府県市区町村別面積調」2016年
    総面積には、湖沼の面積も含む。なお、北方地方(歯舞群島、色丹島、国後島及び択捉島)及び竹島(島根県)を除いた地域の面積を使用している。
    可住地面積とは、総面積から林野面積および湖沼面積を引いた、人が住み得る土地の面積を指す。なお、林野面積とは、森林面積と森林以外の草生地面積の合計。主要湖沼とは、面積1km2以上の湖沼で、かつ、人造湖以外の湖沼で、埋め立て、干拓等によって陸地化した区域を差し引いたもの。
    ◆可住地面積人口密度
    人口密度とは、単位面積当りに居住する人の数により定義される値。当サイトでは、この単位面積を林野や湖沼を除いた可住地面積として算出している。

    行財政 出典・用語解説

    出典・用語解説

    ◆歳入額・歳出額・地方税・地方債現在高・地方交付税依存度・1人当たり公共事業費・人件費比率・市区職員総数
    総務省「地方財政状況調査関係資料」 2016年度(2017年3月31日)
    地方交付税依存度とは、歳入に占める国からの地方交付税の割合で、大きければ自治体の自主財源がそれだけ不足しているということを表す。
    1人当たり公共事業費とは、道路、学校、公園などの公共施設の建設や用地取得などの投資的経費である普通建設事業費の住民1人当たりの額。
    人件費比率とは歳出に占める人件費の割合。
    ◆財政力指数・実質公債費比率・将来負担比率・経常収支比率
    総務省「地方財政状況調査関係資料」 2017年度(2018年3月31日)
    財政力指数とは、地方自治体の財政力を示す指標で、高いほど自主財源の割合が高く財政力のある団体といえる。1.0を上回る自治体には地方交付税交付金が支給されない。
    実質公債費比率とは、自治体の債務の今年の返済額の大きさを示し、過去3年の平均を使用。25%以上だと、健全化が必要な市町村とされる。
    将来負担比率とは、債務が財政規模(自治体が自由に使えるお金)の何倍かを示す指標で、将来負担の見込みを表す。350%以上で健全化が必要な市町村とされる。
    なお、充当可能財源等が将来負担額を上回っている自治体については、0.0を表示している。
    経常収支比率とは、自治体が自由に使える収入のうち、どの程度の割合を義務的に使わなければならないかを示す。95%以上だと要注意。
    ◆ラスパイレス指数
    総務省「地方公務員給与の実態調査」 2017年度(2017年4月1日現在)
    ラスパイレス指数とは、一般行政職について地方公務員と国家公務員の給与水準を、国家公務員の構成を基準として、 学歴別、経験年数別に平均給料月額を比較し、国家公務員の給与を100とした場合の地方公務員の給与水準を示したもの。
    ◆一般行政職員の平均給料・市区長の給料
    総務省「地方公務員給与の実態調査」 2017年度(2017年4月1日現在)

    ※順位は登録されている市区のみを対象に算出されたものです

    ※調査後の制度改変、数値変更等により実際と異なる場合があります。最新情報は各市役所へお問い合わせください。