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    <title>生活ガイド.com｜コラム：損害保険の選び方</title>
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    <updated>2007-03-15T10:48:39Z</updated>
    
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    <title>新しい自動車に保険をかける時には必ずチェック！</title>
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    <published>2007-03-13T02:07:09Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:48:39Z</updated>
    
    <summary>自動車の販売登録台数が一番多い3月がやってきました。 それに伴い自動車保険に新し...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<img alt="sonpo_1_0313.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/images/sonpo_1_0313.jpg" width="150" height="100" style="float:right; margin-left:10px; " />自動車の販売登録台数が一番多い3月がやってきました。
それに伴い自動車保険に新しく契約する人も多くなる季節ですが、自分から伝えないと保険料を安くし損ねるケースをチェックしてみましょう。<h3>複数所有新規（２台目）購入の場合</h3><p>この時期高校生だった息子・娘さんが新たに自動車の免許をとり、通勤や通学のために自動車を購入する人も少なくはありません。ではこのようなケースの場合に気をつけて頂きたいのが、
<font color="#cc0000"><strong>複数所有新規と言う割引適用制度です。</strong></font>同居の親族内に１１等級以上の自動車保険を所有している場合、新たに取得した車に対して本来６等級からスタートすべきものが７等級からスタートできるのです。</p>
<p>【通常スタート】
<table><tr><th>等級</th><th>運転者年齢条件</th><th>割引割増</th></tr><tr><th>6A</th><td>全年齢担保</td><td>30%割増</td></tr><tr><th>6B</th><td>21歳未満不担保</td><td>10%割増</td></tr><tr><th>6C</th><td>26歳未満不担保</td><td>なし</td></tr><tr><th>6D</th><td>年齢条件なし</td><td>なし</td></tr><tr><th>6E</th><td>35歳未満不担保</td><td>なし</td></tr></table><br>
【複数所有新規スタート】
<table><tr><th>等級</th><th>運転者年齢条件</th><th>割引割増</th></tr><tr><th>7A</th><td>全年齢担保</td><td>10%割増</td></tr><tr><th>7B</th><td>21歳未満不担保</td><td>10%割引</td></tr><tr><th>7C</th><td>26歳未満不担保</td><td>30%割引</td></tr><tr><th>7D</th><td>年齢条件なし</td><td>30%割引</td></tr><tr><th>7E</th><td>35歳未満不担保</td><td>30%割引</td></tr></table></p><p>※保険会社によっては適応条件が同居の親族ではなく被保険者と車の所有者が同一であることを求められることがありますので御注意下さい。</p><br>

<p>表をご覧頂きました通り、<font color="#cc0000"><strong>年齢条件によっては割引率が３０％も異なるのです。</strong></font>自動車を購入した時に、営業マンからきちんと“１１等級以上の自動車保険を持っていますか”と聞かれなかったらそのまま６等級で契約してしまう可能性が非常に大きいです。また、この複数所有新規は必ず１１等級以上の契約と同じ損害保険会社で契約する必要はありません。</p><br>

<h3>過去に車を乗っていた場合</h3><p>自動車保険には中断証明というものがあります。車を譲渡もしくは廃車した時にその時点で適応させている自動車保険の等級を一時的に冷凍保存できるようなものなのです。</p>

<font color="#cc0000"><strong>『同居の親族内でどなたかがこの中断証明書を発行していませんでしたか？』</strong></font>

<img alt="sonpo_2_0313.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/images/sonpo_2_0313.jpg" width="150" height="100" style="float:right;margin-left:10px;margin-right:10px;"/>自動車保険の等級継承は同居の親族内であれば問題なくできるのです。つまり、同居のおじいさんが車を使わなくなったので中断証明を発行したものであっても、同居の子供・孫など親族であれば進んだ等級で自動車保険をかけられるのです。<br>
また<font color="#cc0000"><strong>中断証明の発行についてですが、</strong></font>代理店さんを介さないダイレクト系の保険会社で契約した場合、誰もフォローをしてくれません。
<font color="#cc0000"><strong>必ず自分で中断証明が必要だという必要がありますので御注意下さい。</strong></font>

<br>国内系の保険会社でも知っていると知らないとでは保険料がまったく異なります。
少なくともこの２点は確認しましょう。<br>
新しい自動車に保険をかける時には必ずチェック点についてお伝えいたしました。

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<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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    <title>車検時に契約する自賠責保険は何のため？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=654" title="車検時に契約する自賠責保険は何のため？" />
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    <published>2007-02-13T06:14:53Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:25:52Z</updated>
    
    <summary>２月、３月というのは最も自動車の車検を迎える車が多い季節になります。車検の時に必...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<img src="/column/sonpo/images/008photo01.jpg" alt="photo" style="float:right; margin-left:10px; margin-bottom:10px;" />２月、３月というのは最も自動車の車検を迎える車が多い季節になります。車検の時に必ず自賠責保険に加入しなくていけませんが、<font color="#CC0000"><strong>自賠責保険は一体何のために加入するかご存知でしょうか？ 車検を受ける前にこの点について確認しておきましょう。</strong></font>

自動車保険はよく（１）強制保険と（２）任意保険。２つの保険に加入しなくてはいけないといわれております。強制保険とは自賠責保険のことを意味しております。この自賠責保険は「自動車損害賠償保障法（自賠法）」によって、公道を走る全ての自動車（自衛隊・国連軍等を除く）に対して加入を義務付けております。よって、強制保険と言われるようになったのです。では、この一体何を目的にして加入するものなのでしょうか。


<h3> 自賠責保険の加入目的</h3><p>自賠責保険の目的は“対人賠償”のみとなっております。つまり、相手に死亡・ケガをさせて初めて保険金がおりるものなのです。ここで気をつけて頂きたいのが、<font color="#CC0000"><strong>この自賠責保険だけでは相手の財物に対する賠償“対物賠償”は一切されないのです。</strong></font></p>


<h3> 自賠責保険の補償金額</h3><p>自賠責保険に加入します。さて、事故を起こしたときに保険金がいくら支払われるでしょうか。先ほども申し上げましたが、自賠責保険はあくまでも対人賠償を目的としております。一人当たりの補償限度額を示したものが下記の表となります。ここで考えて頂きたいのが、<font color="#CC0000"><strong>相手をケガさせても治療費としては１２０万円しかでないのです。</strong></font>万が一事故相手が集中治療室などに入る大きな事故を起こしたと考えてください。一体どうやって補償をしますか！？ その足りない部分をカバーするのが任意保険となるのです。</p>


<table><tr><th>&nbsp;</th><th> 損害の範囲 </th><th> 支払限度額 </th></tr><tr><th rowspan="3"> 死亡 </th><td> 葬儀費 </td><td rowspan="3" style="vertical-align:middle; "> 3,000万円 </td></tr><tr><td> 逸失利益 </td></tr><tr><td> 慰謝料（本人・遺族）</td></tr><tr><th rowspan="2"> 後遺障害 </th><td> 逸失利益 </td><td rowspan="2" style="vertical-align:middle; "> 1級4,000万円～14級75万円 </td></tr><tr><td valign="middle"> 慰謝料等 </td></tr><tr><th rowspan="3"> 死亡に至るまでの傷害 </th><td> 治療費等 </td><td rowspan="3" style="vertical-align:middle; "> 120万円 </td></tr><tr><td> 休業損害 </td></tr><tr><td> 慰謝料 </td></tr><tr><th rowspan="3"> 傷害 </th><td> 治療費等 </td><td rowspan="3" style="vertical-align:middle; "> 120万円 </td></tr><tr><td> 休業損害 </td></tr><tr><td>慰謝料</td></tr></table>


<h3>自賠責保険の保険料</h3><p>車検を迎えるごとに保険料が高くなっていると感じませんか。実はここにも小泉改革の影響があったのです。自家用普通乗用車の例で保険料推移を見てみましょう。</p>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="width:300px;"><tr><td> ・平成１４年度～１６年度　 </td><td>２７，６３０円</td></tr><tr><td> ・平成１７年度 </td><td>２９，７８０円</td></tr><tr><td> ・平成１８年度 </td><td> ３０，６８０円 </td></tr></table>


平成１３年度までは自賠責保険の保険料は（１）政府から再保険並びに（２）契約者負担で成り立っていたのです。ところが、平成１４年度の制度改正に伴い政府の再保険部分を無くすことになり、そして平成１９年度までは今までの累積運用益を値上がり部分にあてがう事になったのです。


<h3>自賠責保険の契約会社は</h3><p>自賠責保険は、どこの保険会社に契約しても何も変わりません。また、自賠責共済であっても全く補償内容は同じものとなります。よく、自動車保険と自賠責保険は同じところに契約した方がいいという話がありますが、補償を受ける上では支障は一切ありません。また、保険料・掛金に関してもどの保険会社で契約しても変わることは一切ありません。</p>


<img src="/column/sonpo/images/008photo02.jpg" alt="photo" style="float:right; margin-left:10px; margin-bottom:10px;" />さて、車検を受ける前に自賠責保険は一体何のために加入するかご納得をいただけたでしょうか。自賠責保険の加入は国の法律で義務付けられており、それに<font color="#CC0000"><strong>違反した場合は1年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられるほか、免許の点数が6点減点となります。</strong></font>自賠責保険は万が一の際、少しでも被害者が泣き寝入りしなくてもいいようにできた日本が誇れる保険制度だと思います。


この自賠責保険については重要事項説明書等で補償内容を詳しく確認できます。ほとんどの方が車検証入れに入れたままだと思いますので、車の中で時間がある時に確認をしてみてください。


車検シーズンが始まる前に“自賠責保険”についてお伝えいたしました。

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<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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    <title>火災保険にまつわるお話</title>
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    <published>2007-01-16T06:15:07Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:26:16Z</updated>
    
    <summary>１月も半ばを過ぎて正月ボケもようやく解消されてきたころですが、皆様はこの春に引越...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<p>１月も半ばを過ぎて正月ボケもようやく解消されてきたころですが、皆様はこの春に引越しをする予定はありませんか？　特に<font color="#CC0000"><strong>賃貸住宅にお住まいの方、大家さんから火災保険を強制的に加入させられるの、変だと思いませんか。</strong></font>知っておくとお得な家を借りるときの火災保険にまつわる情報です。</p>


<img src="/column/sonpo/images/007photo02.jpg" alt="photo" style="float:right; margin-left:10px; margin-bottom:10px;" />過去に賃貸住宅に入居されたことがある方はご存知だと思いますが、賃貸契約を結ぶときに大家さんから火災保険の話があるのです。何で火災保険の話か。当然大家さんは、これから新しく入居される方が、万が一事故を起こして、住居を破損・汚損させた場合、修理を依頼しなくてはならないのです。その時、賃借人が修理をする支払能力がなければ大家さんが自腹で修理をしなくてはならないので、自腹を防ぐ手段として保険に加入してもらうのです。賃貸住宅へ入居される方が火災保険に加入する必要性はお分かり頂いたと思います。ただ、冷静に考えると本当に賃借人が大家さんに対して必要なものって何ですか？　<font color="#CC0000"><strong>本当に必要なのは入居者の過失による賠償の部分なのです。</strong></font>一般的に賃貸住宅入居時に勧められる火災保険の構成について確認して見ましょう。


<img alt="火災保険の構成" src="/column/sonpo/images/007img01.gif" width="450" height="95" />


<strong>【こんな場合に保険金が支払われます】</strong>
<ol><li>物保険・・・　自分の服やテレビなどの家財が火災や風災などで損害が生じた場合</li><li>個人賠償・・　日常生活における偶然な事故で法律上の賠償する義務が生じた場合</li><li>借家人賠償・　賃借人の偶然な事故で大家さんに対し法律上の賠償する義務が生じた場合</li><li>修理費用・・　火災や風災などで生じた損害を大家さんとの契約により賃借人が支払った場合</li></ol>


ここで鋭い方は既にお気づきになられたかもしれません。<font color="#CC0000"><strong>大家さんが必要なのは『借家人賠償』という特約部分なのです。</strong></font>では、残りの１～３は一体！？ あなたが契約する火災保険、2年間で○万円とかプラン販売になっていませんか。そして、無駄に物保険（家財保険）をかけていませんか。本当に個人賠償は必要なのですか（実はどこかで被保険者になっていませんか）。保険金額は全て妥当ですか･･･。一つ一つ紐解くと不必要なものが結構出てきます。


<img src="/column/sonpo/images/007photo03.jpg" alt="photo" style="float:right; margin-left:10px; margin-bottom:10px;" />よくある疑問点・問題点です。大家さんが保険を勧めてきますが、その推奨する保険契約に入る義務があるか無いか。結論から申し上げると、入居時の契約書の内容次第により異なるのです。<font color="#CC0000"><strong>特定の保険会社に加入しなくてはならないと契約書に明記されていなければ、皆様は自由に好きな会社の保険に加入する権利があるのです。</strong></font>そもそも保険業法第300条には“圧力募集の禁止”ということをうたっています。この保険に入らないと入居させないというのは保険業法に抵触する可能性があるのです。さらに、保険に契約をするときには“重要事項の説明義務”が発生します。気が付かないで４つの補償内容に加入していることが少なくないのです。保険に加入してもらえれば、それだけで手数料が大家さんにも入ります。不必要なものが付帯されていないか、しっかり説明を受けるときに確認をして下さい。


最後に整理です。<font color="#CC0000"><strong>家を借りる場合に必ず必要な特約は“借家人賠償”なのです。火災保険の特約としてのみ付帯が可能です。</strong></font>借りる家の規模などに沿って必要な保険金額を付帯するよう代理店さんと相談下さい。また、大家さんから必ず加入する義務が“あるか”“ないか”は契約書次第です。加入する火災保険に不必要な特約・補償があれば削除してもらうようにしましょう。


<div class="dash"></div>
<p>さて、私が運営に携わっている<a href="http://www.seikatsu-guide.com/cgi-bin/ntadtrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/homeowner/web_hmon_01.htj?JP=sonpo" target="_brank">保険の窓口インズウェブ</a>ですが火災保険の見積もり依頼サービスも実施しております。１月15日にサイトのリニューアルを致しましたので、是非お立ち寄り下さい。</p>
<p>【保険の窓口インズウェブ】
<a href="http://www.seikatsu-guide.com/cgi-bin/ntadtrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/homeowner/web_hmon_01.htj?JP=sonpo" target="_brank">http://www.insweb.co.jp/homeowner/web_hmon_01.htj</a></p>

同じような火災保険でも、タバコを吸う・吸わないなどにより保険料が異なるような特約も出てきています。同じ補償の保険をより経済的にご加入頂けると思います。見積もりを請求してその違いに驚いて下さい。


引越しシーズンが始まる前に“賃貸入居時の火災保険”についてお伝えいたしました。</p>
<div class="clr"></div>
<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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    <title>「雪」と「保険」</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=490" title="「雪」と「保険」" />
    <id>tag:www.seikatsu-guide.com,2006:/column/sonpo//9.490</id>
    
    <published>2006-12-11T15:00:00Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:26:39Z</updated>
    
    <summary>いよいよ１２月。 正月休みまでもあと少しとなりましたが、皆様はこの冬にスキーやス...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[いよいよ１２月。
正月休みまでもあと少しとなりましたが、皆様はこの冬にスキーやスノーボードをする予定はありませんか？　知らないと怖い、知っておくとお得な“雪”と“保険”にまつわる情報です。<br />


<img src="/column/sonpo/images/006photo02.jpg" alt="photo" width="150" height="100" style="float:left; margin-right:10px; margin-bottom:10px;" />スキー場まで自身の車で行かれる方も多いと思います。雪に慣れている方であれば運転はそれほど怖いものではないでしょうが、初めて雪道を運転する人にとっては非常におっかないものと思います。雪道での運転は通常の道での運転と異なり、ブレーキの利き方が大きく異なります。時速４０km/hで走った場合、通常の道では完全に止まるまで約８メートル。これが凍結した路面になると約８０メートルとなってしまうのです。雪の無い道でしか運転をしたことが無い人にとっては非常に困難なものとなってきますよね。<br />
<img src="/column/sonpo/images/006img01.gif" alt="イメージ" width="500" height="112" />&nbsp;<br />
さて、ここでこんな交通事故があなたに舞い込んできたらというのをイメージして頂きたいのです。あなたの車が雪道で信号待ちをしていました。雪道の運転に慣れていない人が、ブレーキをかけたが間に合わず後ろから追突してきました。<font color="#CC0000">相手は学生。経済的に余裕が無く、任意の自動車保険に入っていませんで</font>した。あなたの車の修理費には20万円かかる。あなたは自動車保険に車両保険をかけていたので、保険を使えばあなたの車の修理はできる。でも、ここで車両保険を使っても自動車保険の等級が3等級落ちてしまい、翌年保険料が上がってします。追突をしてきた学生は修理代を支払う余裕がない･･･。<br />
あなたならどうしますか！？<br />
<img src="/column/sonpo/images/006img02.gif" alt="イメージ" width="500" height="215" /><table><tr><th width="50%">あなた</th><th width="50%">相手</th></tr>
<tr><td><center>車両保険…あり<br />自動車修理代…20万円<br /><font color="#CC0000">※ 保険を使うと翌年保険料があがる…。</font><br /></center></td>
<td valign="middle"><center>賠償能力なし</center></td></tr></table><br />

多くの人は泣き寝入りになるのです。相手から取れないのであれば、自腹で20万円支払うよりも車両保険を使って処理をする人が多いのです。これって非常に不条理な話ですよね。しかし、世の中には色々な自動車保険が出ているのです。自分に過失が無い事故で車両保険を使わなくてはいけない事故の場合、翌年の等級に一切影響しないような自動車保険商品も出ているのです。<font color="#CC0000">「車両保険の無過失事故に関する特約」</font>というものを出している会社があるのです。雪国に住んでいらっしゃる方、もしくはこの冬に雪国で運転をされる可能性がある方、自動車保険を見直す一考の価値ありですよ！<br />


<img src="/column/sonpo/images/006photo01.jpg" alt="photo" width="150" height="100" style="float:right; margin-left:10px; margin-bottom:10px;" />また、スキー・スノーボードをされる方には必ず保険に入ることをお奨めいたします。最近、スキー場における死亡事故をよく耳にするようになりました。<font color="#CC0000">スキーヤーやスノーボーダーの過失により相手を死傷させた場合、その死傷した人に対して損害賠償をする義務が発生する</font>のです。相手が滑走するようなところに座っていて、ぶつかってしまったとしても、ぶつけた方の過失はゼロにはならないのです。相手が骨折をしたりした場合、過失割合に応じた治療費の負担を強いられるのです。場合によっては慰謝料なども支払う必要が出てきます。<br />

スキー・スノーボードにも色々なタイプの保険があります。一般的には「スキー保険」であったり「スノーボード保険」であったりしますが、スキー場でその日だけ入る保険などもありますし、一般的な個人賠償保険などでも担保できるものなどがあります。何かが起きてからでは遅いので、この冬にスキー・スノーボードをされる方は万が一に備えることをお奨めします！<br />

<p>冬本番突入に伴って“雪”と“保険”についてお伝えいたしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="clr"></div>
<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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    <title>飲酒運転と自動車保険</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=431" title="飲酒運転と自動車保険" />
    <id>tag:www.seikatsu-guide.com,2006:/column/sonpo//9.431</id>
    
    <published>2006-11-14T15:07:24Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:26:58Z</updated>
    
    <summary> 生活ガイドの皆様、サイトのリニューアルおめでとうございます。 引続き、保険の窓...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/">
        <![CDATA[<img src="/column/sonpo/images/005photo01.gif" alt="photo" />
生活ガイドの皆様、サイトのリニューアルおめでとうございます。

引続き、保険の窓口インズウェブから皆様の生活と保険にまつわる情報を提供し続けたいと思います。

気が付けば早いもので、もう年末。年末といえば忘年会シーズンが始まりますよ。
そして、毎年のように飲酒運転による事故が叫ばれる季節でもあるのです。

まず、この恐ろしい飲酒運転による交通事故の発生件数を確認してみましょう。
<img src="/column/sonpo/images/005img01.gif" alt="飲酒事故件数には飲酒死亡事故件数を含む " />
※飲酒事故件数には飲酒死亡事故件数を含む

<table cellspacing="1">
<caption>【最近の道路交通法改正等】</caption>
<tr>
<th>平成12年12月～平成13年1月</th>
<td>飲酒運転厳罰化についてのパブリックコメント</td>
</tr>
<tr>
<th>平成13年6月</th>
<td>飲酒運転厳罰化についての改正道路交通法成立</td>
</tr>
<tr>
<th>平成13年12月</th>
<td>危険運転致死罪の親切に関する改正刑法成立・施行</td>
</tr>
<tr>
<th>平成14年6月</th>
<td>改正道路交通法施行</td>
</tr>
</table>

<img src="/column/sonpo/images/005photo02.jpg" alt="photo" />
平成12年をピークに徐々に飲酒による事故件数並びに死亡事故件数が減ってきているのがわかります。

法律が成立・施行されるタイミングと見事に一致していますね。より厳罰を科す法律ができれば、限りなくゼロまで近づくのでしょうか。

次に、飲酒運転に対して適応されている現行規定を３つ観点で整理をしてみましょう。

<h3>1. 飲酒運転に対する罰則</h3>

［道路交通法第65条第1項］ 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。

<table cellspacing="1">
<tr>
<th>酒酔い運転</th>
<td>酒に酔った状態（アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態）で運転</td>
<td>3年以下の懲役<br />又は50万円以下の罰金</td>
</tr>
<tr>
<th>酒気帯び運転</th>
<td>政令で定める基準（呼気１リットルに0.15mg）以上にアルコールを保有する状態で運転</td>
<td>1年以下の懲役<br />又は30万円以下の罰金</td>
</tr>
</table>

<h3>2. 酒類を提供した者や同乗者</h3>

［道路交通法第65条第2項］
何人も、前項の規定に反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない。
（罰則なし）
飲酒運転の教唆・ほう助に該当する場合には、検挙・処罰される。

<h3>運転免許の行政処分</h3>

<table cellspacing="1">
<tr>
<th></th>
<th>取締りを受けた場合</th>
<th>不注意により死亡事故を起こした場合</th>
</tr>
<tr>
<td>酒酔い運転の場合</td>
<td>25点→免許取消し（欠格期間2年）</td>
<td>45点→　免許取消し（欠格期間5年）</td>
</tr>
<tr>
<td>酒気帯び運転の場合（0.25mg/L以上）</td>
<td>13点　→　免許停止</td>
<td>33点→　免許取消し（欠格期間2年）</td>
</tr>
<tr>
<td>酒気帯び運転の場合（0.15mg/L～0.25mg/L以上）</td>
<td>6点　→　免許停止</td>
<td>26点→　免許取消し（欠格期間2年）</td>
</tr>
</table>

※上記行政処分は、過去3年間以内に運転免許の停止がなく、欠格期間終了後5年以内でもない者の場合
※運転者を助け、唆した者も処分の対処となる
出展：警視庁ホームページ　2006年9月末時点

飲酒運転の現状とそれに対する処分を確認頂けたでしょうか。未だに日本のどこかで毎日1,000人以上の人が飲酒運転で捕まり、また、1日1人以上が飲酒運転に関連して亡くなっていくのです。当たり前のことですが、『飲んだら乗らない』。一緒にいる人間も『飲ませたら乗らせない』という強い意識を持つようにしましょう。飲酒運転で人生を棒に振ることになった場合、飲んだ人はもちろん、飲ませた人の責でもあるのです。

さて、飲酒運転の場合、飲酒運転をしていた自動車保険からは保険金の支払いが一切ないのでしょうか。
結論から申し上げると、飲酒運転による事故であっても、被害者の保護の観点から『対人賠償・対物賠償』は『支払われる』のです。
一方、飲酒運転をしていた本人に関する保険（車両保険・搭乗者保険・人身障害）は当然支払いの対象外ということになります。

<table cellspacing="1">
<tr>
<th>担保種目名</th>
<th>支払いの対象（○ or ×）</th>
</tr>
<tr>
<td>対人賠償</td>
<td>○</td>
</tr>
<tr>
<td>対物賠償</td>
<td>○</td>
</tr>
<tr>
<td>車両保険</td>
<td>×</td>
</tr>
<tr>
<td>人身障害</td>
<td>×</td>
</tr>
<tr>
<td>搭乗者障害保険</td>
<td>×</td>
</tr>
<tr>
<td>自賠責保険</td>
<td>○</td>
</tr>
</table>

飲酒運転により、相手を意識不明状態にさせ約3億円の保険金支払いを命じた判例も平成18年9月に千葉の裁判所にて出ております。
昨今のニュースでは福岡県で飲酒運転による追突事故により、幼児3人が亡くなる悲しい出来事もありました。

後を絶たない飲酒運転ですが、当たり前のルールを当たり前に守って被害者・加害者とも発生しない世の中になればと思います。自動車保険で相手に対するカバーはされますが、自分の人生の保険までは誰も補償してくれません。。。
忘年会シーズンに先立って今回は飲酒運転と自動車保険についてお伝え致しました。

以上
<div class="clr"></div>
<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>一家で３台以上持っている方は、まとめてお得！？</title>
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    <id>tag:www.seikatsu-guide.com,2006:/column/sonpo//9.260</id>
    
    <published>2006-09-05T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:27:19Z</updated>
    
    <summary> 都会に住んでいる方はなかなかイメージしづらいと思いますが、地方に住んでいる方に...</summary>
    <author>
        <name>生活ガイド.com</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/">
        <![CDATA[<img src="/column/sonpo/images/04photo01.jpg" alt="" />
都会に住んでいる方はなかなかイメージしづらいと思いますが、地方に住んでいる方に取って“自動車”って本当に足代わりとして使いますよね。
１家に１台ではなく、１人に1台という世界になってくるのです。

具体的な数字で見てみましょう。
総務省による平成16年全国消費実態調査の「1000世帯当たり主要耐久消費財の所有数量、増減率及び普及率　?二人以上の世帯?」による統計によると、1000世帯あたりの所有数量（台）は1,446台。しかも、3台以上保有しているという普及率が全体の12.5%にも及ぶのです。想像以上に1世帯あたりの保有台数って多いのです。

では、ここで耳寄りな情報です。
実は代理店さんを介して契約をする国内系の保険会社さんの多くは3台以上をまとめて契約すると保険料を割引くという特約を出しているのです。

<h3>ノンフリート多数割引</h3>

<div class="minibox">
<p>契約者が次のいずれかの方を記名被保険者とし、３台以上のお車を１保険証券でご契約される場合に、３台～５台で３％。６台～９台で５％の割引を致します。</p>
<ul class="list_green">
<li>保険契約者</li>
<li>保険契約者の配偶者</li>
<li>保険契約者またはその配偶者の同居の親族</li>
</ul>
</div>

わかりやすい例でご紹介いたしましょう。
通常、家族でお父さん・お母さん・息子がそれぞれ車を持っている場合は、一台ずつ保険料を支払うことになります。
ところが、このノンフリート多数割引を活用頂くとお金を払う人が誰か一人。その下にぶら下がる感じになるのです。
証券番号が一つになり、その証券番号に明細番号が発行されるようになるのです。

<table cellspacing="1">
<tr>
<th></th>
<th>証券番号</th>
<th>証券番号-明細番号</th>
</tr>
<tr>
<td>お父さん：</td>
<td>「A00000001」</td>
<td>「B00000001-001」</td>
</tr>
<tr>
<td>お母さん：</td>
<td>「A00000002」</td>
<td>「B00000001-002」</td>
</tr>
<tr>
<td>息子：</td>
<td>「A00000003」</td>
<td>「B00000001-003」</td>
</tr>
</table>

この３台の車の保険料を１台１台算出した上で、その合計金額に対して割引を適応させるということになります。

さて、ここでよく聞かれる質問の一つですが「息子が事故をしたらお父さんの自動車保険料も上がってしまうのではないか？　お父さんの等級が下がるのではないか？」ということを聞かれます。この点について説明をしますと、自動車保険の等級は１台１台で生きておりますので、息子さんが事故を起こされても、息子さんの車の等級が３等級下がり、保険料が値上がりも息子さんのみとなるのです。

最後にこのノンフリート多数割引を使うことによってのメリットとデメリットを整理してきましょう。

<h4>メリット</h4>

保険料が安くなるのは誰が見てでもわかります。それに加えて何がメリットかと言うと自動車保険の満期管理が１本になるのです。
つまり、継続の手続きも年に３回していたのを１回でまとめてやってしまえばいいので、継続漏れなどの危険性も薄れてきます。
また、分割払いで支払っている方に対しては、５％の割増がなくなるのです。何かとメリットは多いと思います。

<h4>デメリット</h4>

３本の契約始期日を同じ日にする必要があります。つまり、現存の契約をどこかで打ち切って１つにまとめなくてはならないのです。
同じ保険会社・代理店の場合は日割りで解約をできることもあるのですが、それ以外の場合は月割りの解約、短期率の解約とお客様が損をしやすい手段で解約となります。解約のタイミングに関しましては代理店さんとよくよく御相談の上、決めてください。
もう１つのデメリットは契約者が１人になると言うことです。つまり、誰か１人が支払う必要があるのです。それぞれの銀行・郵便局口座から支払いたいという方に関してはやや面倒</strong></font>なことにもなります。

今回投稿いたしました記事に関しては、<a href="http://www.insweb.co.jp/" target="_blank">保険の窓口インズウェブ</a>の“保険料を安くするには”のコーナに別途記載しております。
３台以上保有しているのにこのような提案を受けたことが無い方などは、“代理店からのアドバイスを希望する”という形で見積もり請求を頂けますと、代理店さんからあなたの自動車保険に関するベストなご提案を受けられると思います。


自動車保険を複数台所有の方に耳寄りの情報としてお伝えいたしました。
<div class="clr"></div>
<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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    <title>愛車を『売るとき』は忘れずにこれはチェック！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=223" title="愛車を『売るとき』は忘れずにこれはチェック！" />
    <id>tag:www.seikatsu-guide.com,2006:/column/sonpo//9.223</id>
    
    <published>2006-08-08T09:01:29Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:28:13Z</updated>
    
    <summary> 長い間お世話になった車とお別れをする時は誰にも必ずやってきます。あなたは愛車を...</summary>
    <author>
        <name>生活ガイド.com</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/">
        <![CDATA[<img src="/column/sonpo/images/03photo01.gif" alt="photo" />

長い間お世話になった車とお別れをする時は誰にも必ずやってきます。あなたは愛車を手放すとき、自動車保険をただ解約するだけ何てことしていませんか！？

今回は愛車を手放すときに必ずチェックをして頂きたい点を2点あげておきます。これをして頂くだけで、先々ずいぶん経済的に助かる場合もありますよ。

まず、自動車を手放すときのことをイメージしてみましょう。最初から余談になってしまいますが、愛車をディーラーにそのまま下取りに出した場合、各ディーラーの下取り査定表に応じた金額にしかなりません。その金額というのは、ディーラーによっても随分異なるものなのです（ちなみに私事ですが、5年間乗った車を手放すとき20万円と言われたのですが、下取りの比較をしたら50万円まで出してくれるところがありました。海外ルートとか色々あるみたいです。インズウェブ内の→“<a href="http://www.insweb.co.jp/sellcar/index.htm" target="_blank">こちら</a>”のサイトから査定もできますので試してみて下さい）。

自動車保険とは話がそれてしまいましたが、愛車売却後に自動車保険を解約されると思います。解約と同時にして頂きたいのが、先々のために“中断証明”を保険会社に発行してもらうことを忘れないようにして下さい。特に、代理店を介さないで契約をしている方は忘れないように注意をして下さい。

<h3>中断証明書</h3>

前年契約が１年以上の契約でかつ７等級以上の方は、解約時点の等級を10年間保有することができるというものなのです。通常解約から13ヶ月以内に発行して頂けます。

例えば、今まで地方暮らしをしていて、今度都会に出てきました。地方で生活する上で車は当然必需アイテム。ただ、都会に出てきて車に乗ろうと思うと、駐車場代だけで月に20,000円かかったり、大渋滞に巻き込まれて余計に時間がかかるなどなど、実質車を手放すことになりますよね。この時点で不必要になった自動車を手放し、自動車保険も解約することが想定できます。ただ、永遠に都会で生活するかと言えば必ずしもそうではない。帰ることもあります。そうした場合、新たに車を購入。自動車保険も6等級純新規で契約！？

中断証明書を発行しておくことにより、解約時点の等級を保存し、等級進行による割引が0％の6等級の新規から、最低20%割引が利く自動車保険解約の締結が可能なのです。

また、この中断証明と言うのは同居の親族内であれば等級継承ができるので、例えば、おじーちゃんの車が不要になったということで解約→中断証明と等級を保有していた場合、同居のどなたかが車を増車したときにその等級を適用させることもできるのです。

<h3>自賠責保険</h3>

なぜ、自賠責保険！？　と不思議に終われる方がいらっしゃるかもしれませんが、自賠責保険のなかでは2点注意して欲しいのです。

一つ目として、下取りに車を出したことがある経験者の方。自賠責保険の名義は変更されましたか！？
10中8か9は名義変更がされずそのままオークション会場へと回っていくのです。つまり、あなたの住所・氏名が全く見知らぬ地域に知らず知らず行ってしまう危険性があるのです。残念ながら、下取り時に自賠責保険の名義変更をさせるという意識・風潮は薄いようですので、必ず御自身から代理店さんか保険会社に申し出るようにして下さい。

<img src="/column/sonpo/images/03photo02.gif" alt="photo" />
二つ目として、極端な例となりますが、全損事故を起こして中断証明を発行。車は業者に引き取ってもらうことになった。下取り査定は当然0円。
何か忘れていませんか！？　自賠責保険の解約なのです。当然解約返戻金を受取る権利があるのですが、下取り業者の方でお客様に何も言わず、そのまま解約返戻金を自分のポケットに入れる方が決して少なくないのです。

下取り査定に入っていればいいですが、その金額の妥当性も確認して下さい。

第一回目の投稿でも書きましたが、確かにダイレクト系の保険会社は保険料が安いです。ただ、こういうことが起きたときには地域に根ざしている代理店さんからのアドバイスを頂きたいものですよね。
自動車保険の満期日が近づいたら是非参加会社業界最多の<a href="http://www.insweb.co.jp/" target="_blank">“保険の窓口インズウェブ”</a>で見積もり比較をしてみて下さい。
代理店に加入の方は今と違う代理店さんと出会うチャンスがありますし、愛車の保険料はダイレクト系でいくらなのかと言うことも確認できます。

今回は、あなたの愛車を手放すときに必ず注意をして頂きたいチェックポイントとしてお伝えしました。

次回は「一家で３台以上持っている方は、まとめてお得！？ 」です。
<div class="clr"></div>
<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>誤った年齢条件設定をしておりませんか！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/2006/07/post_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=181" title="誤った年齢条件設定をしておりませんか！？" />
    <id>tag:www.seikatsu-guide.com,2006:/column/sonpo//9.181</id>
    
    <published>2006-07-11T06:16:05Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:28:45Z</updated>
    
    <summary> “自動車保険の保険料、高い保険料どうにかならないかな・・・。”と考えている方。...</summary>
    <author>
        <name>生活ガイド.com</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/">
        <![CDATA[<img src="/column/sonpo/images/02photo01.jpg" alt="イメージ" />
“自動車保険の保険料、高い保険料どうにかならないかな・・・。”と考えている方。案外、知らないだけで高い保険料を払わされていませんか？
今回のチェックポイントは自動車保険の運転者年齢条件の設定方法です。昔と違って細かい年齢条件設定が可能なのですよ。
一般的な年齢条件の設定と、あまり知られてないユニークな年齢条件区分を見ていきましょう。

<h3>一般的な年齢条件設定</h3>

皆様の自動車保険は一般的に下記の4つの年齢条件区分に分けられていると思います。

<ol>
<li>全年齢　担保</li>
<li>21歳未満　不担保</li>
<li>26歳未満　不担保</li>
<li>30歳未満　不担保</li>
<li>35歳未満　不担保</li>
</ol>

実はこの年齢条件区分というのは、つい5～6年前まではどこの保険会社でも1～3までしか無かったのです。しかも、保険料はどこの保険会社でも同じ。全く競争が無い、まさに護送船団方式の商品設定だったのです。

<h3>ユニークな年齢条件設定</h3>

保険の自由化に伴い、各保険会社が自由に保険商品を作れるようになり、その中で下記のような年齢条件区分を持った保険会社が出てきたのです。

<ol>
<li>23歳未満　不担保</li>
<li>24歳未満　不担保</li>
</ol>

<div class="minibox">
<p>例）<br />
軽自動車（6等級新規）<br />
対人・対物･･･無制限　人身傷害･･･3000万円<br />
搭乗者傷害保険（部位）･･･500万円　車両保険</p>
</div>

これが、21歳未満不担保とどれぐらい保険料が変わるか。下記の条件で見てみると･･･。

21歳未満不担保･･･100,400円
23歳未満不担保･･･86,100円
24歳未満不担保･･･82,400円

この2つの年齢条件区分を持っていない保険会社に契約を続けるなら、21歳から25歳の5年間はずっと21歳未満不担保で契約を続けなくてはいけないのです。結構もったいないですよね。知らないということが理由で、同じ補償であっても高い保険料を支払っている可能性があるのです。

<h3>こんな特約で年齢条件を設定</h3>

ここでは非常に便利な2つの特約を紹介したいと思います。

<img src="/column/sonpo/images/02photo02.jpg" alt="イメージ" />

<h4>臨時運転者特約</h4>

わかりやすい例で利用方法を紹介したいと思います。
例えばあなたにお付き合いをしている女性がいるとしましょう。あなたが30歳で彼女が26歳。
車で長距離のドライブに出かけたとします。帰り道、あなたは疲れて彼女にも運転を助けてもらいたくなった。自動車保険の年齢条件区分は、あなたのみ運転者であれば30歳未満不担保でいいものが、彼女が運転するのであれば26歳未満不担保にしなくてはいけませんよね。
ここで役に立つのが、「臨時運転者特約」というものなのです。この特約を付帯しておけば、他人に対しては年齢条件を一切適応させないのです。つまり、これさえつけておけば、誰が運転してもあなたの自動車保険は年齢条件にとらわれず、万が一の際に自動車保険を使えるようになるのです。無駄に30歳未満不担保から26歳未満不担保に年齢条件区分を下げる必要は無くなります。


<h4>子供特約</h4>

<img src="/column/sonpo/images/02photo03.jpg" alt="イメージ" />
これも同様によくある例で考えてみましょう。
娘さんが、高校を卒業して自動車の免許を取得されました。
お父さんは、娘さんが自宅の車を運転してもいいように、年齢条件区分を35歳未満不担保から全年齢担保に変更するよう代理店さんにお願いをしました。
さて、こういうケースで思い出して頂きたいのが「子供特約」というものなのです。簡単に説明をすると、被保険者の子供だけに年齢条件の設定をするのです。このケースに子供特約をあてはめて考えましょう。世の中一般で考えた場合、自宅の車を運転していいのは35歳以上だけなのですが、唯一特例として“子供だけは全年齢担保”と設定できるのです。これは、21歳・23歳・24歳・26歳など保険会社ごとに色々設定ができるのです。当然、娘さんだけ限定で年齢条件を設定すれば、保険料は安くなるわけですよね。

あなたが契約している自動車保険、この様な特約をうまく活用できていますか？自動車保険もうまいやりくりの中で、無駄なものを落とすことが出来るのです。一度<a href="http://www.insweb.co.jp/" target="_blank">「自動車保険一括見積もり窓口　インズウェブ」</a>にて自動車保険の見積もりを取ってみて、あなたにマッチする商品を探してみてください。きっと、あなたにとってベストな自動車保険が見つかるはずです。

今回は、自動車保険の年齢条件を決めるときの一つのチェックポイントとしてお伝えしました。

<div class="clr"></div>
<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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<entry>
    <title>代理店を通して契約それとも保険会社にダイレクトに契約！？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=146" title="代理店を通して契約それとも保険会社にダイレクトに契約！？" />
    <id>tag:www.seikatsu-guide.com,2006:/column/sonpo//9.146</id>
    
    <published>2006-06-20T06:59:26Z</published>
    <updated>2007-03-15T10:29:19Z</updated>
    
    <summary>自動車保険を選ぶ際のチェックポイントを今までちゃんと聞いたことがありますか？ 今...</summary>
    <author>
        <name>生活ガイド.com</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/column/sonpo/">
        <![CDATA[<img class="leftimg" src="/column/sonpo/images/01photo02.jpg" />自動車保険を選ぶ際のチェックポイントを今までちゃんと聞いたことがありますか？
今月から4ヶ月に亘り、保険の窓口上手に自動車保険を選ぶ際のチェックポイントについて皆様にお伝えしていきたいと思います。

今回のチェックポイントとしては契約方法についてです。あなたが今契約している自動車保険は代理店を介して契約をしていますか？
それともインターネット等で保険会社と直接契約ができる保険会社（以後ダイレクト系）と契約をしていますか？

それぞれのメリットとデメリットについて検証をしてみたいと思います。

<h3>損害保険代理店を介しての契約</h3>

<h4>メリットについて</h4>

メリットと言えば何といっても事故が起きたときの対応が一番大だと思います。事故が起きたときに自分が表に立って保険会社と交渉事をするのか、それとも代理店さんにクッションとして入ってもらうか。代理店さんは直接保険会社の担当者に伝え辛いことも親身になって伝えてくれます。代理店さんの過去の経験からも“このような対応をすれば良い”など契約者の立場に立った適切なアドバイスを頂けます。自動車保険のサービス内容は事故を起こして初めてわかるものですので、事故が起きたときの対応が不安な方は契約者の立場で応援してくれる代理店さんを介して契約するといいでしょうね。また、1年に1回しかない満期を管理してくれて、更に最新商品情報を丁寧にお伝えしてくれるのもメリットだと思います。

<h4>デメリットについて</h4>

最大のデメリットと言えば、保険料になると思います。保険料の仕組みというのは、保険会社の方で諸々かかる費用と代理店さんにかかる費用からなっています。ダイレクト系の保険会社は代理店さんにかかる費用、つまり代理店手数料がかからない分保険料が安くなるのです。この代理店手数料というのは、自動車保険の場合、凡そ保険料の18％前後になります。また、約8割の代理店さんは特定の保険会社専属代理店という形を取っており、様々な保険会社の商品を比較・検討する機会が少なくなるのもデメリットになると思います。

<h3>インターネット等を介しての直接契約</h3>

<h4>メリットについて</h4>

最大のメリットは保険料にあると思います。代理店さんを介する場合の裏返しにあたりますが、インターネット等を介して直接契約をした場合、代理店さんにかかる費用が一切かからない分保険料が安くなるのです。また、「インターネット割引」を代表に、ダイレクト系ならではの割引もあります。また、代理店さんが自宅や勤務先に来るのを待って契約をするのでなく、自分のスケジュールに合わせて契約ができるのもインターネットを介して契約することもメリットだと思います。

※自動車保険の保険料が安くなるかは、<a href="http://www.insweb.co.jp/" target="_blank">「自動車保険一括見積もり窓口　インズウェブ」</a>にて確認が可能です！自動車保険証券・免許証・車検証がお手元にございますと、所要時間5分前後お見積もり獲得が可能です。

<h4>デメリットについて</h4>

<img class="leftimg" src="/column/sonpo/images/01photo01.jpg" />事故がなければ当然どこで契約をしようと関係がないのですが、前述いたしました通り、自動車保険のサービスで大きく差が出るのが事故対応時となります。ダイレクト系の保険会社によっては国内系の保険会社の事故処理センターと提携しているところもあるのですが、マンパワーや事故処理センターのネットワーク網等で国内系の保険会社の規模には勝てません。例えば、複雑な事故に巻き込まれたときなど、なかなか現場立会いによる話し合いの場を持つことができず、示談まで時間がかかることも当然あり得ます。この様なケースが典型的なデメリットになると思います。

さて、今回のお話をまとめさせて頂きますと、上記の通り、自動車保険を契約する際に大きく2つの選択肢があります。

(1)損害保険代理店を介しての契約
(2)インターネット等を介しての直接契約

事故やトラブルが起きたときに本当に自分の為だけの心強いパートナーを必要とするなら、契約者の立場で保険会社と交渉をしてくれる代理店さんを介した契約。 事故は起こさない・安い保険料がいいということであれば、ダイレクト系の保険会社に直接契約するということが、自動車保険を選択する上での一つの大きな指標になるのではないでしょうか。

自動車保険を選ぶ際には様々な切口があると思いますが、皆様が上手な保険を選ぶ際の一つのチェックポイントとして、お伝えいたしました。

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<div id="profilebox"><div id="profile_img"><img src="/column/seiho/images/01img10.gif" alt="飯野 拓哉（イイノ タクヤ）"  /></div><div id="profile_txt"><h2>飯野 拓哉（イイノ タクヤ）</h2>SBIホールディングス（株）の自動車保険一括見積もり請求サイト「保険の窓口インズウェブ」の運営に従事。<br />ファイナンシャル・プランナー。<br /><br /><a href="/cgi-bin/ntlinktrack.cgi?http://www.insweb.co.jp/rd.do?m=397" target="_blank">自動車保険一括見積もり</a>　/ インズウェブ</div><div class="clr"></div></div>]]>
        
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