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    <title>SBI不動産ガイド通信</title>
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    <title>引越し</title>
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    <published>2007-09-04T11:03:53Z</published>
    <updated>2007-09-04T11:14:53Z</updated>
    
    <summary>先日のこちらの記事のとおり、 当ブログ「SBI不動産ガイド通信」は1周年を迎えま...</summary>
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        <![CDATA[先日の<a href="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/2007/09/post_319.shtml" target="_blank">こちらの記事</a>のとおり、
当ブログ「<a href="http://www2.re-guide.jp/blog/">SBI不動産ガイド通信</a>」は1周年を迎えました。

開設当初からずっと同じデザインでしたので
そろそろ飽きてきたのと気分を入れ替える意味も込めて
リニューアル＆引越しをしました。
デザインも徐々に変更していきます。

引越し先　→　<a href="http://www2.re-guide.jp/blog/" target="_blank">http://www2.re-guide.jp/blog/</a>

過去の記事は追々移していこうと思います。
それまではこのページで旧不動産ガイド通信をお楽しみ下さい。

これからもSBI不動産ガイド通信を宜しくお願い致します。


不動産ガイド　hide
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    <title>注目すべきは</title>
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    <published>2007-09-03T13:24:01Z</published>
    <updated>2007-09-03T15:37:23Z</updated>
    
    <summary>夏の終わりって何となく、もの悲しいですよね。 こういうときは少しでもワクワクする...</summary>
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        <name>re-guide</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        <![CDATA[夏の終わりって何となく、もの悲しいですよね。
こういうときは少しでもワクワクするようなことを探したくなります。

無理やり結びつけるわけではないのですが、これからの季節はいろんな会社から
いい住宅物件が出揃ってきて、いわば住まいの探し時でもあるわけです。

で、住まいを探すとき。
例えば新築マンションのチラシなどを見ていると、どうしても建物の外観や
最新の設備・仕様などに目を奪われがちになってしまいますが、
大切なことは、とても小さい文字で書かれているところにあったりするんですよね。

大切なことは見えにくい…まるで人生のようです。

それはともかく、見るべき部分は「物件概要」というところにいろいろあるわけなんですが、
私はまず<strong>「用途地域」</strong>というところに注目します。

<img alt="yoto.gif" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/yoto.gif" width="400" height="256" />

用途地域は、それぞれの地域の用途や規模などを都市計画法によって定めたもので、
これまでの土地の使われ方を元に決められています。
ここを見ると、周辺地域の様子を把握できるのはもとより、法的拘束力があるため、
今後の環境の変化を予測する目安ともなります。

用途地域には大きく分けて住居系と商業系、工業系の三種類があります。

用途地域で「○○住居専用地域」「○○住居地域」となっているのが住居系。
よくチラシなどで「第一種低層住居専用地域」と大々的に謳っているのを見かけますよね。
これは、周りは完全な住宅地、しかも、低層で良好な住居環境を保護されている地域のことです。
このような地域ではある程度、将来にわたって価値ある居住環境が約束されているというわけです。

これに対して、「商業地域」や「準工業地域」といった、商業系や工業系の用途地域では、
現在が比較的閑静な環境であっても、今後の環境変化に注意が必要となってきます。
周囲に住宅以外の様々な建物が建てられる可能性があるからです。
騒音や日照といったことにも大きく関わってきます。

住まいの立地や周辺環境というのは必ず気になるものですから、駅までの距離や
スーパーや小学校の隣接状況と同時に、「用途地域」にも目を向ける必要があるでしょう。

さぁ、<a href="http://www.re-guide.jp/estate/" target="_blank">楽しい物件探し</a>を始めましょう♪

不動産ガイド　松子]]>
        
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    <title>住宅ローンに関する問題。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=13/entry_id=1144" title="住宅ローンに関する問題。" />
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    <published>2007-09-02T11:00:00Z</published>
    <updated>2007-09-02T16:53:34Z</updated>
    
    <summary>先日、実家に帰ってみると新しい家族が増えていました。 　 　 　　 生後３ヶ月の...</summary>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        <![CDATA[先日、実家に帰ってみると新しい家族が増えていました。
　

　
　　
生後３ヶ月のミニチュアダックスフンド（オス）を買うことにしたらしいのです。
<a href="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DSC00349.shtml" onclick="window.open('http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DSC00349.shtml','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DSC00349-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>
　
　
４歳になるメスがいつも１匹でお留守番しているのが可哀想ということで買ったらしいのです。
<a href="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DSC00151.shtml" onclick="window.open('http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DSC00151.shtml','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DSC00151-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>
　
犬と一緒に戯れている時間がとても幸せです。
　
　
　
　　
さて、本題。
住宅ローンに関する問題をＦＰ試験から抜粋してみたいと思います。
　
　
　
問題．住宅ローン控除の適用を受けるには、毎年の確定申告が必要である。
　　　　○か×か。
　
　
　
　
　
　
　
正解は×です。
　
　
住宅ローンは１年目は確定申告が必要ですが、2年目以降は年末調整で可能となります。
　
ちなみに住宅ローン控除とは、正式には「住宅借入金特別控除」とよばれるものであり、これを適用するには以下の条件を満たす必要があります。
　
<strong>住宅の要件</strong>
１．自宅の建物及び建物と土地を同時に取得するための借入あるいは、増改築をするためのローンであること（併用住宅の場合は2分の1以上が居住用であること）
２．床面積が50平米以上であること（上限なし）
３．特別関係者（親族等）からの取得でないこと
　　
<strong>取得者の要件</strong>
１．控除を受ける年の合計所得金額が3,000万円以下であること（分離課税の所得は特別控除前）
２．取得のために返済期間が10年以上の住宅ローンを利用していること
３．取得した日から6ヶ月以内に入居すること
４．入居年およびその前後2年間に居住用財産の譲渡特例の適用を受けていないこと
※居住用財産の買換えによる譲渡損失の繰越控除とは併用可
※非居住者については適用なし
　　
<strong>その他の要件</strong>
１．必要書類を添付して確定申告を行う。（2年目以降は年末調整で可）
２．勤務先からの借入は利率１％以上であれば可
３．残高5,000万円までの部分が対象
　
このような感じです。
　
学生の立場から言わせてもらえば、住宅購入なんてまだまだ先の話なのかななんて思っていたりしますが、ライフプランから考えるとあと数年もすればリアルな悩み事になってくるんでしょうね。。。
資産価値の上がるだろう地域を今のうちから探さないと…
　
　
住宅ローンを組むときに、こういうことは銀行がやってくれると思わず色々調べてみると面白いかもしれませんね。
　
　
　
不動産ガイド　　ポコ太(*ﾟ∀ﾟ)=3]]>
        
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    <title>３４９回目になります。</title>
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    <published>2007-09-01T13:56:40Z</published>
    <updated>2007-09-01T14:41:23Z</updated>
    
    <summary>昨年の９月１日より開始しました当不動産ガイド通信、本日をもちまして、 １周年とな...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        昨年の９月１日より開始しました当不動産ガイド通信、本日をもちまして、
１周年となりました。日ごろのご愛読、誠にありがとうございます。

運営しているスタッフの人となりを、ご利用していただく皆様や、ご協力
いただく不動産会社の方々に知っていただければと思って、そして、
ここに書き込みをするスタッフが、そのために、少しでも住宅、不動産について
アンテナを立てて、勉強してくれればという願いもこめて始めたのがちょうど
一年前の９月１日でした。早いもんですね。

先日、過去分を読み返してみたんですが、まあ、関係ありそうなものから、
なさそうなものまで、内部のスタッフから外部の皆様まで、様々な内容の
書き込みがあって、結構楽しめましたし、こんなんでも、一種の集合知の
萌芽が垣間見えたりして、この積み重ねが、先日オープンした住宅不動産
ラウンジに繋がっているんだなと、感慨深いものがありました。

「継続は力なり」、昨年の１２月、「土日祝日を含めて毎日更新」を、みんなで
始めたときの合言葉です。あの時、僕の無理なお願いを受け入れてくれて、
そして今でも責任をもって継続してくれているスタッフのみんなには本当に感謝
しています（なんか嫌がっていた人もいたよね）。そして、同様に投稿を快諾して
いただいたグループ各社の皆様や、外部からご協力いただいている皆様、話題
にさせていただいた加盟店の皆様、本当にありがとうございます。

これから先、つらいこともたくさんあると思うけど、絶対継続していきたいと
思います。一度でもご縁があった方は、これからも書き込みしていただけたら
うれしいです。

ちょっと今回は内輪ネタで申し訳ないです。
皆様の不動産ガイドと不動産ガイド通信、これからもよろしくお願いします。

不動産ガイド　林口文彦
        
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    <title>地域密着型スポーツ観戦</title>
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    <published>2007-08-31T04:30:00Z</published>
    <updated>2007-08-31T04:31:16Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。SBIアーキクオリティです。 先週の土曜日のことですが、Jリーグの浦...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        <![CDATA[こんにちは。SBIアーキクオリティです。

先週の土曜日のことですが、Jリーグの浦和レッズvsFC東京を観に行きました。
埼玉に生まれ育ったため、J開幕当初からのレッズファンです。
（熱心な方々にはとても追いつけないので、サポーターとは言えない・・・。）

埼玉スタジアムにレッズ戦を見に行くたびに思うのは「スタジアムが赤い」。
ホームゲームだから相手よりもサポーターが多いのはわかりますが、


<img alt="REDS_001.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/REDS_001.jpg" width="300"/>



こんな感じです。

4万7千人くらい入ったスタジアムの中で、赤くない人たちは写真の右上のあたりの人たちだけなんです。
やっぱり、アウェイの埼玉スタジアムは入りずらいのでしょうか？

今回は、一番応援の激しいゴール裏からわずかに外れた席でした。
ゴール裏では推定3～4歳の小さな子供からおばあちゃんまで、立ち上がって応援してましたよ。

<img alt="REDS_002.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/REDS_002.jpg" width="300" />


応援の激しさと試合の面白さにすっかり興奮してしまい、いつもより生ビールをおいしく沢山いただきました。


専門家ではないので試合内容についてあれこれ言うことはしませんが、
ぜひこの勢いのままでJリーグで優勝してもらって、12月にはレッズvsACミランを見てみたいものです。




SBIアーキクオリティ　π
<a href="http://www.sbiaq.co.jp">www.sbiaq.co.jp</a>


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    <title>国内林業の再生と温暖化</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=13/entry_id=1140" title="国内林業の再生と温暖化" />
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    <published>2007-08-30T04:51:14Z</published>
    <updated>2007-08-30T04:56:56Z</updated>
    
    <summary>先日新聞で京都銀行頭取の柏原康夫さんという方が海外からの安価な 木材流入により産...</summary>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        先日新聞で京都銀行頭取の柏原康夫さんという方が海外からの安価な
木材流入により産業として成り立たないといわれている国内林業の再生
について、コラムで語っているのを読みました。
海外から購入している木材は産地国が関税引き上げなど輸出制限に取り
組み始めており、日本は木材の輸入が途絶えた場合に備え自給体制を
再構築することが急務だとおっしゃっていました。

コラムの中で柏原頭取は計画的な植林の詳細についても語っています、
森林にゾーンを設け乱開発を防ぐというもので、具体的には
動物が生活できるよう山奥にはドングリの木を植え、次にスギなどの
人工林、その周りにシイやカシなどの自然植生の木を植えると言います。
実際には土地ごとの詳細なシュミレーションなどが必要だとは思いますが
概ねその案には賛成です。
松が好まれた江戸時代においては松ばかりを植林した結果松くい虫による
被害が拡大したという例があるようですし、自然のバランスを無視した
偏った植林は思わぬしっぺ返しがあるはずです。

趣味の渓流釣りをする際に森林をよく歩きますが、森が荒れているのは
素人でもわかります。間伐がなされず、鬱蒼とした杉林や、枝打ちした
枝が無造作に放置されているのをよく見るからです。

森林伐採がCO2の増大および地球温暖化の原因の一つであることは事実でしょう。
日本が他国から輸入してる安価な木材の中には、違法伐採によるものが
多く含まれているといわれています、ですから日本が木材自給率を
高めること（国内林業の再生）がCO2削減にも関わってくると
思うのです。


不動産ガイドＭ
        
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    <title>殺陣師の結婚</title>
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    <published>2007-08-29T06:56:16Z</published>
    <updated>2007-08-29T07:41:31Z</updated>
    
    <summary>週末、友人の結婚式に行って参りました。 もう何年も前に入籍しているこの夫婦、挙式...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        <![CDATA[週末、友人の結婚式に行って参りました。
もう何年も前に入籍しているこの夫婦、挙式まで辿りついたことを本当に嬉しく思います。




世の中いろんな職業があるもので・・・
この夫婦の仕事は<strong>『殺陣師』</strong>。

殺陣とは、よく時代劇で見る立ち回りのことですが、それを人に教える仕事をしています。
披露宴の合間にも弟子数人が刀を持って乱入、新郎が燕尾服姿で応戦し、夫婦の幸せを守りきる寸劇が、一同の笑いを誘いました。





好きな仕事を生活の糧にするのは、とても大変なことです。
サラリー生活しか知らない私には、想像もつかない厳しい選択だなぁと思います。

創業4年･･･
無論、この仕事一本で食べていけるわけもなく、バイトで生計を立てているのが想像できます。





ご両親も、親族も、心中は複雑でしょう。
その現実味が、スピーチの端々に表れていて、友人一同も複雑な気持ちになります。


とりわけ新郎の、94歳になるおじいちゃんの言葉には含蓄がありました。

　「人を当てにしてはダメだ。

　　自分がこれだと決めた道は、諦めず長く進みなさい。
　　目指す道がどんなに狭くても、人一人くらい通れる度量は、社会にはあるものです。」



みんなの期待通り、新郎は新婦を差し置いて、感涙。
こんな言葉をくれる人がいることは、とても幸せです。




そんな友人を応援する傍ら、
狭き道でなくてもよいので、誰かと一緒に歩ける道が欲しいなと思う今日この頃でした。



不動産ガイド事業部　トリ

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    <title>見えない価格</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/2007/08/post_315.shtml" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=13/entry_id=1134" title="見えない価格" />
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    <published>2007-08-28T14:13:31Z</published>
    <updated>2007-08-28T19:24:01Z</updated>
    
    <summary>秋に旅行を計画していますが、 例の特別付加料金が頭を悩ませます。 最近の原油価格...</summary>
    <author>
        <name>re-guide</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        秋に旅行を計画していますが、

例の特別付加料金が頭を悩ませます。








最近の原油価格の高騰のためガソリン価格以外にも

連鎖的に色々な物が値上げしています。


例えばこんな連鎖

■ジュエリー
ガソリン高騰　→　安い軽油を使用するディーゼル車売れる　→　触媒に使うプラチナ需要増大　→プラチナ価格高騰　→　ジュエリー値上げ


■釣りざお
ジェット燃料高騰　→　旅客機の燃料節約のため炭素繊維を使って軽量化　→　炭素繊維高騰　→　釣りざお価格値上げ



他にもハムやソーセージ、マヨネーズなども連鎖的に値上げしています。




話は例の特別付加料金に戻ります。

特別付加料金は何かというと旅行代金とは別に取られる「燃油サーチャージ」です。

最近は日本 - 北米間で片道12000円、往復24000円くらい取られます。

ホテルをワンランクアップできてしまう料金です。





航空会社や旅行会社によっても燃油サーチャージが異なりますので

これから海外旅行へ行く人は総支払額で比較をおすすめします。




不動産ガイド　hide
        
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    <title>がけ地に家を建てたいのなら</title>
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    <published>2007-08-27T14:42:57Z</published>
    <updated>2007-08-28T00:03:02Z</updated>
    
    <summary>例えば、土地を買って家を建てることを想像してみてください。たいていの方は、形はど...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        <![CDATA[例えば、土地を買って家を建てることを想像してみてください。たいていの方は、形はどうあれ、
平らな土地を思い浮かべると思います。
でも、首都圏では、広い道路に面した、正方形の平らな土地を探そうと思うと、それだけでとても
苦労するのが現状ですよね。
まあ、そんなこんなで、なんとしても土地を探して、戸建て住宅を建てたい人は、がけ地や斜面
に土木工事を施し、平らな土地を造成したりするわけです。

先日訪問させていただいた横浜市の<a href="http://www.chubachi.co.jp/">中鉢建設</a>さんは、そんな土木工事が得意な工務店です。
横浜は、確かに坂、山、がけが多く、また住人も多いため、見渡す限りの斜面を造成して、一面
を住宅として開発しているような場所が多くあります。こんなところに家建てて、大丈夫なのかな
と思うこともしばしばあるのですが、そこはやはりプロの技。<a href="http://www.chubachi.co.jp/kouji/jiban.html">しっかりとした土木工事</a>を施せば、
安心して家を建てることができるそうです。

この中鉢建設さんは、すでに、<a href="http://dhp.re-guide.jp/">ＤＨＰ</a>の加盟工務店としてもご協力いただいております。
先日は、ＤＨＰ経由ではありませんが、建築家の方と組んで、ハウスメーカーとのコンペに勝った
と仰ってました。また、<a href="http://www2.re-guide.jp/">住宅不動産ラウンジ</a>でご協力をいただいている、収納コンサルタントの
<a href="http://www2.re-guide.jp/lifestyle/storage/">飯田先生</a>と提携して、従来は「収納が少ない」が定説となっていた建売住宅に、収納スペースを
たっぷりととった商品を開発されたりしているようです（飯田先生のコンサル付きだそうです）。

中鉢専務によると、やはり地場で長くやっている工務店には、地元に長く根付いているという
信用と小回りがきくという利点が、大手ハウスメーカーとの競争を勝ち抜いていくための武器だ
とのこと。ご興味がある方は、<a href="http://www.chubachi.co.jp/koumuten.html">こちら</a>をご参照の上、お問い合わせください。

今後は、こうした地場で頑張っておられる工務店の皆様とのネットワークも構築していきたいと
思います。できることから、こつこつと。不動産ガイドの知られざる方針です。

不動産ガイド　犬彦 　<img alt="犬彦0827.JPG" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/%E7%8A%AC%E5%BD%A60827.JPG" width="60" height="60" />

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    <title>浅草deサンバ♪</title>
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    <published>2007-08-26T12:52:16Z</published>
    <updated>2007-08-26T14:10:54Z</updated>
    
    <summary>初めてサンバカーニバルを見に行きました。 ちょーーー楽しかったぁ♪ 今まで全く興...</summary>
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        <![CDATA[初めてサンバカーニバルを見に行きました。

ちょーーー楽しかったぁ♪

今まで全く興味がなかったので、サンバ自体を見たことがなかったのですが、
旦那の知人が出場するというので、それは応援に行こうということで、
初めて、散歩とマラソン以外の目的で、浅草に出向いてみました。

浅草に住む私の友人に、
サンバカーニバル見に行くかもしれないんだけど、どう？
と尋ねると、
露出がすごいよ～
でも、私はその日、別のお祭りに行くのよ～
と言っていたので、そんなたいしたことないのかも、
なんて高をくくっていたら、すごい人。。
ちょうど夕方のS1リーグの部が始まったところで、すでにもう雷門前では
全くパレードが見えないっ！

何とか見える立ち位置を確保すると、
生演奏のチームがほとんどなので、気がついたらその場でノリノリになってました♪
とにかく暑いので、じっとしてるほうが我慢できない！

一番前にいるのは、たいてい一眼レフのおじさんで、
確かに露出が激しいので、皆一生懸命カメラで追ってました・・・。
でも露出よりも、やはり踊りと衣装のすばらしさに感動。
<img src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/P8253752.JPG" width="256" height="192" />

旦那の知人の女の子も、相当年季が入ってるのか、すばらしかった。
でも、本場ブラジルの方なのか、ありえない衣装と、ありえないお尻の大きさに
圧倒された場面も。。
<img src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/P8253797.JPG" width="256" height="192" />

一度は見に行ってほしい、真夏の夕暮れのカーニバルでした。

不動産ガイド事務局　<img alt="leaf.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/leaf.jpg" width="50" height="40" />]]>
        
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    <title>友達！</title>
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    <published>2007-08-25T02:04:20Z</published>
    <updated>2007-08-25T23:30:14Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。 不動産事業部アルバイトのmasashiです! 先週の話になりますが...</summary>
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        こんにちは。
不動産事業部アルバイトのmasashiです!

先週の話になりますが、大学時代の友人が約４ヶ月ぶりに
東京に帰ってきました！その友人は、とある大手企業に見事内定を
もらったのですが、入社と同時に福岡に大異動してしまったのです。

出発する前には「友達がいなくてさびしい」、「行きたくない」と言っていたのですが、
福岡に行って１週間くらいすると、「人が温かい」、「ずっとここに住みたい」
などと、正反対のことを連絡してくるようになっていました。

「住めば都」という気持ちは分かりますが、いくらなんでも気持ちの切り替えが
早すぎるのではないか？と思いました。

さて、その友達が久しぶりに帰ってきたので、買い物に行きました。
東京での買い物は楽しいらしく、その友人は、２日で１０万円くらい洋服を買っていました。
しかも２点で！
やはり、社会人は金回りがいいな～と思ったのも束の間

「これで１週間くらい、貧乏生活が続くよ」

お金があるのではなく、勢いで買ってしまっただけだったのです！！

世の中そんなに甘くはない！
ご飯くらいはちゃんと食べてほしいですね～。

masashi



        
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    <title>住まいは夏を旨とする</title>
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    <published>2007-08-24T00:15:00Z</published>
    <updated>2007-08-24T00:13:14Z</updated>
    
    <summary>残暑お見舞い申し上げます。 ＳＢＩアーキクオリティです。 夏が高温多湿な日本では...</summary>
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        <![CDATA[残暑お見舞い申し上げます。
ＳＢＩアーキクオリティです。

夏が高温多湿な日本では、昔から「住まいは夏を旨とする」と
いわれてきました。
暑い夏が過ごしやすいことを優先して、住まいを考えていた訳
です。柱がむき出しで壁が少なく、障子や襖で仕切られた部屋
は、夏になると簾などに取り替えて風が通るように考えられて
いますね。屋根は庇が深く、直射日光が室内に入らないように
かつ冬になると日差しが低くなるのでちゃんと室内にも日が当
たります。
<img alt="角屋.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/%E8%A7%92%E5%B1%8B.jpg" width="350" height="263" />

先日ＴＶＣＭを見ていてふと感じたのですが、ＣＭに出てくる
住宅って、そんな古い家が多いと思いませんか？
たまには現代事情に合ったマンションなども出てきますが・・・
缶ビールやめんつゆや梅酒や蚊取マットや・・・
夏は特に古い家が似合うのでしょうか？
それとも日本人の郷愁を誘うのでしょうか？

そんな古い「家屋（かおく）」といえる住宅は年々少なくなって
きましたね。
都会では、自然な風よりも温度調節された室内で暮らすこと
に快適さを求めざるを得ない今年の猛暑でしたが、昨日23日
は暦の上では「処暑」、そろそろ秋が恋しくなってきました～！
<img alt="田舎.jpg" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/%E7%94%B0%E8%88%8E.jpg" width="150" height="112" />


ＳＢＩＡＱ　青。



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    <title>フランス土産</title>
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    <published>2007-08-23T08:51:12Z</published>
    <updated>2007-08-23T09:01:46Z</updated>
    
    <summary>放浪好きな私の姉が、フランスから帰ってきました。 予定では、1ヵ月くらい放浪する...</summary>
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        <![CDATA[放浪好きな私の姉が、フランスから帰ってきました。


予定では、1ヵ月くらい放浪すると言っていたのですが、為替の影響（1ユーロ=約170円）と物価の高さにお金が底をついたようで、結果10日足らずの旅程となりました。
かけうどんが1杯8ユーロだそうですから、仕方ないですね。


目の前でスリを見た話や、飛行機に乗り遅れて大損した話も興味深いのですが、持ち帰ったお土産がちょっと面白かったのです。


<strong>土産１）使いかけのロングパスタ</strong>
　現地の食事情の悪さに自炊を試みて、挫折したそうです。
　その残骸をくれました･･･心温まるお土産です。


<strong>土産２）フェルメールの画集</strong>
　「青いターバンの少女（真珠の耳飾りの少女）」で有名なヨハネス・フェルメール。
　フェルメールの作品があるのはオランダ･･･
　そう、よく訊けば姉はオランダ着→フランス発の旅をしたようです。
　今回の放浪は“フェルメールの故郷と作品を巡る旅”に終始したようで、
　全部で30数点といわれる作品を、どれだけ見られるかが勝負だったようです。


<strong>土産３）ひび割れたタイル</strong>
　このタイルと似たものが、「牛乳を注ぐ女」の右下に描かれています。
　その時代の建物は浸水がひどく、その対策として壁にタイルが多用されていたそうです。
　当時のタイルが、アンティークショップ等で売っているらしく、姉の嬉しそうな顔を見ると
　「本当に当時のものかなぁ？」とはちょっと訊けなかったです。


姉を虜にするフェルメールは、私の好きな画家の一人でもあります。

実は来月、国立新美術館で作品が公開されます。
<a href="http://milkmaid.jp/" target=_blank>フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展</a>


お勧めです。



不動産ガイド事業部　トリ

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    <title>建築家との個別相談会</title>
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    <published>2007-08-22T00:30:45Z</published>
    <updated>2007-08-22T09:21:41Z</updated>
    
    <summary>住宅が欲しくなって、手始めに住宅展示場に行ったのだけれど何だか しっくりとこなか...</summary>
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        <![CDATA[住宅が欲しくなって、手始めに住宅展示場に行ったのだけれど何だか
しっくりとこなかった。
雑誌に載っていたあの素敵な物件は何処に行けば手に入るのでしょうか？
建築家との家づくりの実際はどんな感じなのですか？

そんな疑問を持っている方には是非ご来場いただきたい
<strong>「実例！建築家が語る家作り」セミナー
</strong><a href="http://www.sbiseminar.jp/sysopen/detail.php?sid=57">http://www.sbiseminar.jp/sysopen/detail.php?sid=57</a>
セミナー終了後には、３人の建築家と直接話をすることが出来ます。

このところテレビや雑誌等で建築家の活動を目にする機会が増えましたが、
実際に設計事務所に赴いて、建築家に相談をしたことがある方はまだまだ稀
でしょう。建築家は営業成績に追われているハウスメーカーの営業マンとは
立ち位置が違います。殆どの建築家は自営業ですから上司から営業成績に
ついてとやかく言われるわけではなくじっくりと依頼者の話を聞いてくれます。
建て主の抱えている問題や希望を引き出す、コンサルタントだと思ってください。

<strong>参加建築家</strong>

<a href="http://www.t-araki.co.jp/">荒木毅建築設計事務所</a>　荒木　毅さん

<a href="http://homepage2.nifty.com/smmr/">下村純建築設計事務所</a>　下村 純さん

<a href="http://homepage2.nifty.com/h-endoh/">遠藤浩建築設計事務所</a>　遠藤 浩さん


<a href="http://www.sbiseminar.jp/sysopen/detail.php?sid=57">「実例！建築家が語る家作り」　～あなたが本当に住みたい家を見つけましょう～</a>
<strong>日時：</strong>2007年09月08日(土) 15:00～16:45
<strong>場所：</strong>東京都港区六本木１－６－１　泉ガーデンタワー20Fセミナールーム 
<strong>交通：</strong>東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅　直結 

本セミナーをお申し込みいただいたお客様は、同日13:00～開催の
<a href="http://www.sbiseminar.jp/sysopen/detail.php?sid=55">『自宅の資産価値をアップさせる 土地・戸建 マル秘 購入術』</a>
セミナーに無料でご参加いただけます。 

<a href="http://dhp.re-guide.jp/"><img alt="DHP_plogo2.gif" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/DHP_plogo2.gif" width="131" height="71" /></a>

不動産ガイドM]]>
        
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    <title>踊り子号で事件は起きた</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seikatsu-guide.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=13/entry_id=1121" title="踊り子号で事件は起きた" />
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    <published>2007-08-21T14:30:48Z</published>
    <updated>2007-08-21T19:34:43Z</updated>
    
    <summary>この前の土日に湯河原温泉へ行ってきました。 帰りの特急踊り子号で事件は起きました...</summary>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/">
        <![CDATA[この前の土日に湯河原温泉へ行ってきました。

帰りの特急踊り子号で事件は起きました。


<img alt="踊り子号" src="http://www.seikatsu-guide.com/blog/re-guide/photo/odoriko.jpg" width="389" height="245" />




川崎駅に着くほんの直前に一組の家族が降りようとしていました。

お父さんは脚が悪いようで速く歩けず、

ドアが閉まるまで間に合うかどうかハラハラしながら見てました。

お父さんが無事に降りるのが見え安心した矢先、

悲鳴にも似た女の人の声が。

お母さんが降り遅れてる！

無情にも発車する踊り子号。

走り出して数秒後、急ブレーキが。

他の乗客もホームにいる人も何が起こったかわからない様子。

どうやらお母さんが非常停止ボタンを押したようです。


駅員がすぐに駆けつけて来てお母さんは無事に降りることができましたが、

６分の遅延が発生しました。他のお客さんにはいい迷惑です。

次の停車駅は品川で大して離れていないので

戻ってくればいいと思うんですが。


非常停止ボタンはバスの降車ボタンのように気軽に押さないようにしましょう。



まあ、貴重な体験ができたのでよかったかも。



不動産ガイド　hide]]>
        
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